松井珠理奈“11歳のわたし”写真が衝撃!「これほど劣化するとは…」

松井珠理奈 

(C)まいじつ 

〝AKBの頂点〟に君臨する『SKE48』の松井珠理奈が7月30日、自身のインスタグラムを更新。11年前に同グループのオーディションを受けた小学6年生時の写真を公開した。

松井は「ちょうど11年前のわたし。小学6年生の夏」とコメント。〝#人生の半分〟とハッシュタグを用いて、写真に写っている当時の姿が、22歳という現在の年齢の半分だったことを振り返っている。

ネット上では、

《すでに完成されているな。かわいい!》
《めちゃくちゃ大人っぽいな。惚れてまうやろー》
《これで小6? ウソでしょ…》
《エロ過ぎる11歳…たまらない》
《まさに美少女ですね》

など、当時からすでに完成されていた美貌に感嘆の声が上がったが、一方で、辛らつな意見も…。

《確かに小学生時代はかわいかったけど、今はそうでもないな》
《これほどまでに劣化するとは…》
《やっぱ、子ども時代に美少女だと、大人になって伸びないよね》
《性格も悪いけど、もはや顔も特別美人なわけじゃないだろ》

など、散々な言われようだ。

 

「あたしってこんなに美少女」作戦も裏目に

「小学生時代から周囲の目を引く美少女ぶりを発揮していたという松井ですが、残念ながら22歳となった現在、その評判はすこぶる悪いと言わざるを得ません。特に問題視されているのがその〝態度〟。選抜総選挙時に順位が確定する前にガッツポーズを取ったことで、ファンから大ひんしゅく買ったことや、常に上から目線のスピーチをするので、周囲からの評判は最悪と言っていいでしょう。『美少女ぶりに陰りが出ているのも性格の悪さから』などと揶揄する声も聞こえてきます」(芸能記者)

デビュー当時から特別扱いされ、他のメンバーがバス移動するときも自分だけは新幹線。送迎車やコンシェルジュ付きのデザイナーズマンションが用意されたこともあるという松井。アンチの多さは人気の裏返しとも取れるが、果たしてこのままゴーマン路線を貫けるのだろうか。

「最近、自慢のロングヘアをバッサリとショートカットにし、イメージチェンジを図りましたが、ネット民からは『メチャ老け顔じゃんw』と一笑されてしまいました。小学6年生時の写真を公開したのは、松井の自己顕示欲の強さからでしょうが、結果的に老け顔とのギャップを明確にしてしまったようで、完全な失敗でしたね」(同・記者)

グループの女王として君臨する松井だが、日に日にその存在感や影響力は低下しているという。世代交代も間近のようだ。

 

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