鈴木紗理奈〝ワイセツ動画〟投稿で高まる「おっぱいフルオープン」の声

鈴木紗理奈 

(C)まいじつ 

女優の鈴木紗理奈が8月2日、自身のインスタグラムを更新。セクシーなビキニ姿を披露した。

鈴木は《今日もプール ゆきな効果でフォロワー1万人増えた。すご!! 若い子がBBAの生活見て何がおもろいねん。いいねしなしばく。いいね狙いでビキニで投稿。次回はタピオカあげよかな。笑》とコメント。友人でタレントの木下優樹菜との2ショット効果で、フォロワーが1万人増えたことを報告した。

「鈴木はユッキーナ効果でフォロワーが増加したことに味を占めたようですね。最近は2ショット画像や動画を連続でアップしています。中には水着姿でお互いの胸を揉みしだき、キスまでする〝ワイセツ動画〟もあり、ファンを喜ばせていますが、あまりにもあざと過ぎる内容のため、批判の声も広がっています」(芸能記者)

 

とりあえず、私のおっぱいを見ろ!

ネット上では、

《おばさんはしゃぎ過ぎだろ》
《紗理奈の水着とか誰得だよ!》
《そこまでして注目を集めたいのかな。女優なら演技で勝負しろよ》
《相手がユッキーナか。似た者同士でワロタ》
《いっそヌードくらい見せてくれよ》

など、厳しい意見が殺到している。

「〝女優〟の肩書で活動している鈴木ですが、正直、ドラマや映画での需要はほとんどありません。本人は2017年に映画『キセキの葉書』で、マドリード国際映画祭最優秀外国映画主演女優賞を受賞したことでかなり〝その気〟になっているようですが、その後、具体的な映画出演の話は聞きませんね。また、本名の〝MUNEHIRO〟名義で活動しているレゲエの音楽活動もイマイチのようです。インスタグラムに自身がプロデュースしているレゲエグッズ通販サイトのURLをリンクしているのですが、こちらも『ダサい!』と別の意味で評判になっていますよ」(同・記者)

一方、映画関係者からはヌードを期待する声が日に日に高まっているという。あるプロデューサーは「映画に出演するなら濡れ場に期待したいですね。演技力では他の女優に太刀打ちできませんが、42歳とは思えぬ引き締まったボディーを見たいというファンは多いでしょう。本人も女優としてやっていくためにはヌードも辞さないという意気込みを持っているようです」と語る。

鈴木は、去る7月27日に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で、男性俳優2人がケンカをしたときに、上半身裸になり「お前ら、ケンカするな! とりあえず、私のおっぱいを見ろ!」と言って、その場を収めた〝男前エピソード〟を披露した。

役者仲間だけではなく、われわれの目も楽しませてほしいものだ。

 

【あわせて読みたい】