大興奮のアイドルフェス『TGIF』! 責め過ぎの水着姿に全員悶絶…!

8月2日から4日までの3日間、東京・お台場にて、水着アイドルによる一大イベント『TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL 2019』が開催された。

同イベントは、世界最大規模のアイドルフェスとして知られる『TOKYO IDOL FESTIVAL』に連動した大型企画。第一線で活躍するグラビアアイドルから水着初挑戦のグループアイドルまで多くのアイドルが参加し、2ショットチェキ撮影や水鉄砲大会を楽しむことができる。今回は、参加者の中でも特に光っていたアイドルを紹介していこう。

着用する水着はアイドル自身がチョイスしており、各人によってその個性もさまざま。『地獄まで30センチ』の月城かなむはナース風の水着で参加者を魅了し、ツイッターにアップしたオフショットも多くの反響を得ている。

シースルーのセーラー服風というオリジナリティーあふれる衣装を着用したのは、大食いタレント「もえあず」こともえのあずきも所属する『エラバレシ』の朝倉ゆり。「TOKYO IDOL FESTIVAL」でステージに立った後の出演というハードスケジュールだったが、昼の時点でチェキ券が完売するほどの人気ぶりを見せつけた。

 

本業グラドルは格の違いを披露

『TEARS-ティアーズ-』の百瀬律は、グループ加入後の初水着という新たな自分に挑戦。定番のビキニから一風変わったユニフォーム風の水着まで幅広く着用し、「なかなか責めるな」「スリムになったね! すごい努力!」とファンからも好評だったようだ。

グラビアを本業とするアイドルは、プロポーションにおいて格の違いを見せつけたようだ。「Hカップの有村架純」としてブレーク中のちとせよしのは、自慢のバストでファンを魅了。彼女のツイッターには参加者からの称賛コメントが寄せられ、何とタイからはるばる会いに来たファンも見られている。

ベテランとして活躍する浜田翔子は、和地つかさ・結城ちかとの3ショットをツイッターにアップ。小顔で人形のような浜田をHカップの和地とJカップの結城が囲い、2人の〝爆乳〟ぶりがより強調された画像となった。

今年も炎天下の開催となった同イベントだが、ファンにとっては疲れも吹っ飛ぶ〝癒やし〟となったことだろう。

 

【画像】

DK samco / Shutterstock

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