小池徹平が“口移し&ディープキス“の超エロス演技で「奥さん大丈夫?」

小池徹平 

(C)まいじつ 

8月8日から配信がスタートしたAbemaTVの連続ドラマ『奪い愛、夏』で、かなり過激なラブシーンが演じられ、話題になっている。

同ドラマは2017年に放送されていた『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)の続編にあたる作品。年商100億円のマッチングアプリ会社『ラブネクスト』を舞台に、広報部社員・桐山椿を演じる小池徹平と空野杏役の松本まりかが恋に落ちていく。

2人は物語の序盤からムード全開で、開始2分で「明日まで会えないなんて嫌だ」と路上キスを強行。場所を椿の部屋に移すとさらに濃厚な舌入れキスを交わし、そのままベッドの上で汗だくになりながら重なり合うシーンに…。翌朝になっても2人はお盛んで、椿は「喉乾いた。杏の水が欲しい」と水を飲む杏のもとへ。すると、杏は口移しで椿に水を与え始め、顎のラインから水が滴り落ちるリアルな描写も見られていった。

 

「あんな大胆な濡れ場で奥さん妬いちゃうよ」

その後も過激シーンは盛りだくさんで、水の次はさくらんぼを口移しで味わうシーンが。エンディングテーマが流れる物語終盤でも、オフィス内で髪を乱しながらこれでもかと激しいキスを交わしていった。

ネット配信ドラマならではの過激かつ濃厚さは、同じネット上でも、

《奪い愛、夏見たけどエグ過ぎ》
《いろいろとエロ過ぎ~》
《ちゅっちゅし過ぎるし ドロドロやし》
《シンプルにエロ過ぎな!?》

などと話題に。また、

《あんな大胆な濡れ場で奥さん妬いちゃうよ》
《小池徹平新婚さんだからこれ見たら奥さんどんな気持ちになるんだろってそればっか考えてた》
《あたしだったら絶対泣いちゃう笑 役者の嫁すごいな》
《新婚さんにこの役はきついよお~》

など、昨年11月に結婚したばかりの小池が、キスシーンだらけの泥沼ドラマに出演していることを心配する声も上がっていた。

小池の妻も女優であることを考えると、いつか逆の立場になるとも限らないが…。

 

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