永野芽郁“可愛すぎる犬マネ”披露も「天然ぶってて無理」「あざとい」

永野芽郁 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ

女優の永野芽郁が8月15日、『モニタリング』(TBS系)に出演。犬の鳴き真似を披露してファンから「かわいい」と絶賛された。一方、主演したNHKの連続テレビ小説『半分、青い』時代から永野のアンチであり続けた視聴者を中心に「あざとい」「実は計算高いのでは」とやっかむ声が相次いでいる。

 

犬の鳴き真似を披露「世界一かわいい」の声もあったが…

同番組で永野は、俳優の新田真剣佑とともにドッキリを敢行。ロケバス内に潜み、間近で街頭インタビューに応える一般人の元に突然現れて驚かせるドッキリに臨んだ。この際、永野が近くにいることを知らない一般人が「永野は犬のようにかわいい」「『クンクン』言ってそう」と評したのを聞き、永野は喜々として「クーン」と犬のモノマネを披露。番組側はこれを強調しようと複数回リピートして放送した。

男性を中心とする視聴者は永野の鳴きまねを絶賛していた。

《永野芽郁のクーンって犬のモノマネ可愛すぎる》
《世界一可愛い犬だな》
《永野芽郁の犬の真似可愛すぎて白目むいて気絶してます》

一方で、同日にゲスト出演した『櫻井・有吉THE夜会』(同)では、清純派女優として売り出し中の姿は一転、男勝りな面を披露した永野。乗り物マニアで全種の運転免許証を制覇することが目標という永野は、トラックやトラクター、大型バイクに乗り込み練習する姿を見せた。「頑張れ、私!」とかわいらしいかけ声で意気込んだ永野だったが、大きな車両を操る永野の姿を見た視聴者は『モニタリング』での姿と比較したのか、ギャップを指摘していた。

《天然ぶってて無理》
《永野芽郁、顔はかわいいとおもうけど、絶対裏で色々考えてそうあざとい》
《永野芽郁は同性に嫌われるタイプだろうなぁ》
《永野芽郁。気ぃ強そうだし、見た目とのギャップすごいでしょ? 感がつらくて嫌い》

アンチがついているのはスターになりつつある証拠。気にせず突っ走ってほしい。

 

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