美人声優・高野麻里佳の‟エッチ過ぎる“インスタ画像にオタク騒然!

8月20日、人気声優の高野麻里佳が自身のインスタグラムを更新。何げない自撮り写真をアップしたのだが、声優オタクたちは「エッチな身体を見せつけてる」と大興奮に包まれたようだ。

この日、朝から撮影だったという高野は、半袖のニット服とダメージジーンズを着用した自撮り写真を3枚アップ。《#流行りの》《#ワンショル》《#パンツスタイル》《#苦手意識》などのファッションにまつわるハッシュタグを大量に用いて、

《この業界に入って「太いからパンツはかない方が良いよ」とお仕事関係の人に言われたことがありました。もともとポッチャリな意識はあったけれど、そんなふうに言われて相当ショッキングでパンツスタイルも苦手になりました》
《自分が着たい服を、胸を張って着られるように。不器用ながら勉強中です》

などと、本業のモデルのような〝自分語りエピソード〟も告白している。

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#お昼です #皆様お疲れ様です #朝から撮影 #ゴージャス動画 今日の服は… #INGNI #遅ればせながら #流行りの #ワンショル #カットショルダー #青みピンク #マゼンタ #モテ色 #らしいよ #パンツスタイル #苦手意識 #克服したい この業界に入って「太いからパンツ履かない方が良いよ」とお仕事関係の人に言われたことがありました。もともとポッチャリな意識はあったけれど、そんな風に言われて相当ショッキングでパンツスタイルも苦手になりました。 私自身は人を見た時に、着ない方がいい服があるなんて思ったこともなかったから。 今その時のことを思い返してみても「履いちゃいけなかった」なんて思いません。誰が何を着ていても、着ない方がいいなんて思いません。ただ、見苦しいのかもしれないと常に自分で自分をそう感じるようになりました。 似合う服とか清潔感があるかとか法則はきっといっぱいあって。一般的ってどこの基準かもわからないけれど、見た人の好みであるかどうかや、ファッションや人に対しての知識と理解があるかどうかも深く関わっている気がします。 自分が着たい服を、胸を張って着られるように。不器用ながら勉強中です。 何が言いたいかっていうと、私みたいに自分に自信が無い人がいたら、めちゃくちゃ応援したい!みんなも好きな服着ようぜ!

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〝いい話〟を披露も注目は胸元に…

コメント欄では「自分を貫く女性素敵です!」「そういうところ見習いたい!」などと礼賛された高野の〝いい話〟だったが、ネット掲示板では、

《思ったよりえちえちで草》
《ちょうどいいサイズのおっぱい》
《パイ形が出る服着てるってことはオカズにしてええんだよなぁ》
《めっちゃスタイルええな》
《声優なのになんでセックスアピールしてんの?》

など、エピソードよりも体型に話題が集中。あまり大きいとはいえない〝ほどほど〟なサイズのバストを持つ高野だが、声優オタクを興奮させるには十分だったようだ。

「高野は7月にファースト写真集を発売していますが、2週総計で4292部と可もなく不可もないような売り上げでした。しかし、今回のようなネットの食い付きを見ると、控えめバストでも需要はあるようなので、露出を高めたショットに挑戦すれば次は1万部も夢じゃありませんよ」(声優ウオッチャー)

今後のさらなる〝セクシー化〟に期待しよう。

 

【画像】

DK samco / Shutterstock

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