元グラドルの佐藤寛子が“Fカップ母乳”を引っ提げ芸能界に復帰!

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かつてグラビアアイドルとして活躍し、2015年に未婚の母になった佐藤寛子が、このたび芸能活動を再開したことが分かった。佐藤は出産の翌年に奄美大島に移住したが、現在は神奈川県内の実家で生活しているという。10年には映画『ヌードの夜』で大胆な濡れ場を演じ、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞したこともある。

ネット上では、

《ずいぶんとオバサンになったけど、熟女ヌード期待しています》
《やはりシングルマザー大変なんかな。応援するぞ》
《Fカップ母乳公開お願いしますw》

など、期待の声が上がっているが、一方で、

《もう需要ないと思うぞ。おばさんじゃん》
《10年前だったらなぁ。あまり色気もないし》
《うーん、もはや今さら脱いでも新鮮味ないよ》

など、酷評も飛び交っている。

「学生時代は生徒会長を務めていたこともあり、グラドル時代は〝清純派〟で売っていましたが、いまいちブレークしきれませんでした。本人もそれを自覚してか07年にセミヌード、17年にはヘアヌード写真集を出してイメチェンを図りましたが、あまり大きな話題にはなりませんでしたね。ただ、Fカップの豊満な胸とタワシのような剛毛アンダーヘアは、熟女の魅力としては十分な破壊力があります。本人もスポーツ紙の取材で『必要があれば脱ぐ覚悟もあります』と答えるなど、ヤル気を見せています」(芸能ライター)

 

セクシー女優転身も?

現在は、『ヌードの夜』で共演した竹中直人が所属する事務所に入り、オーデションにチャレンジしているという佐藤だが、一部の関係者からは「順調に仕事が入るとは思えない」という厳しい声も聞こえている。

「映画やドラマの出演歴はそこそこあるのですが、いかんせん、印象に残る当たり役がありません。結局、話題になるのはヌードシーンばかり。今後、ヌードも辞さないと本人は言っていますが、もはや話題性はそれほど高くないでしょう。むしろ、思い切ってAVにチャレンジした方が稼げると思いますよ。事務所の問題もあって、すぐに実現するわけではありませんが、オファーを検討しているビデオメーカーもあるようです」(エンタメ誌記者)

20歳まで処女を守っていたといわれている佐藤。34歳になった今、あらためて〝攻め〟に転じるときかもしれない。

 

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