広瀬すず“超巨乳化”でBからF! パツパツ衣装に朝から興奮の声

広瀬すず 

(C)まいじつ 

今月末に最終回を控え、半年にわたる放送もいよいよ大詰めを迎えているNHKの朝ドラ『なつぞら』。物語もラストスパートの佳境に差し掛かっているが、視聴者の注目はストーリーよりも主演・広瀬すずのカラダに集まっているようだ。

「広瀬のカラダが注目されるようになったきっかけは、2016年に出した写真集『17才のすずぼん。』での水着姿でしょう。これ以前も水着グラビア自体は披露していましたが、本格ブレークを果たして知名度を急上昇させたのがこの年だったので、世間のインパクトはかなり大きいものがありました。当時は現役JKらしく小ぶりながら形のいい推定Bカップを見せつけた広瀬ですが、今や21歳と立派なオトナ。歳を重ねるにつれ胸も成長し、今では〝推定F〟にまで巨乳化したともっぱらのウワサですよ」(芸能記者)

実際、現在放送中の「なつぞら」でも、その巨乳化は手に取るように感じることができる。

 

届け僕らの熱視線

同ドラマ内の広瀬は妊娠・出産を経験する母親役を演じているのだが、最近の放送では衣装がパツパツになるほどバストボリュームがアップ。〝胸が大きくなる〟といわれている授乳期の体型を役作りで再現したのか、母親役を演じたことで女性ホルモンが刺激・分泌されたのかは定かではないが、ネット上には毎回〝推定F乳〟に興奮する書き込みが朝から続出している。

「演技に対して真摯な広瀬は、『なつぞら』だけでも増量と減量を行う役作りを徹底していました。自己の努力や周りのアドバイスにより、〝増量時に胸を大きくし、減量では胸だけ維持する〟という理想のボディーメークが実現できたようです。どうやら、ダイエットしても胸は維持できる体質のようですから、この調子で増減量を繰り返せば、深田恭子や綾瀬はるかを超える巨乳女優になることも夢ではありませんよ」(同・記者)

夏が終りを迎え徐々に気温も涼しくなってくるころだが、広瀬のバストには相変わらず〝熱い視線〟が送られ続けている。

 

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