土屋太鳳の姉“ミスコン受賞”に総ツッコミ「コネだろwwwww」

土屋太鳳

(C)まいじつ

女優・土屋太鳳の姉で会社員の土屋炎伽(ほのか)さんが9月11日、第1回『2019ミス・ジャパン日本大会』のグランプリに輝いた。しかし、ネット上ではこの結果に疑問を抱く声が殺到している。

『ミス・ジャパン』は、国内のミスコンテストの決定版として、今年初めて開催された。普段、OL兼チアリーダーとして働く炎伽さんは、東京代表として本戦に参加。他の出場者とともに約1週間の合宿生活を経て、11日に行われた本選に出場し、見事グランプリを獲得した。

受賞した喜びを「何か大きなターニングポイントになるような挑戦がしたいと思い、この大会に挑戦しました。とても勇気のいる覚悟のいる一歩でしたが、諦めなくてよかった、そう心から確信しております」とコメントし、「今後も精進してまいります」と謙虚に気を引き締めた。

また、グランプリに贈られる賞金1000万円の使い道として「いろいろ資格を取りたいと思っているので、その学業資金に。あとは貯金して落ち着いて使い道を考えたい」と明かし、堅実な一面をのぞかせた。

 

華はあるがチビッコ

「他の出場者が軒並み身長165センチオーバーの中、炎伽さんは最も低い〝155センチ〟です。最も高身長な人は174センチなので、その差は何と約20センチ。また、大会公式サイトには出場者の身長とともにスリーサイズも明記されていますが、なぜか炎伽さんの欄は無明記…。何か後ろめたいことがあるのかと疑ってしまいますね。炎伽さんには圧倒的な〝華〟があるのは確かですが、こういったミス○○系のコンテストで身長・スタイルが重視されないのは、極めて異例と言えます」(女性誌ライター)

実際にネット掲示板でも、

《ここまであからさまなのも珍しいよねwww》
《きれいだけど優勝するほどの…?》
《分かりやす過ぎるコネ受賞wwwww》
《東京代表になること自体無理があったのに本選でもやりやがったw》
《これ競う人もバカらしいだろうね。むなしくないのかな、こんな出来レース》

などと、今回の結果を〝土屋太鳳の姉〟という肩書だから低身長でも受賞できたのではと厳しく指摘する声が殺到している。

たとえ実力で勝ち取ったとしても、忖度だ出来レースだと言われてしまっては、本人もやりきれないに違いない。こうなったら頭の先からつま先まですべてをさらし、そんなヤッカミの声を跳ね返してほしいものだ。

 

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