安達祐実“ドアップ自撮り”公開も「病んでる?」「目が死んでる…」

安達祐実 

(C)まいじつ 

9月24日、女優の安達祐実がインスタグラムを更新。美しい自撮り写真を公開したところ、思わぬ心配がされることになった。

この日、安達は、

《#髪色 #ピンクベージュに変えた》

とだけつづり、自分のドアップ写真を公開。きれいに染め上がった髪の毛もさることながら、濃いめにメーキャップされた安達の顔面が目立つ、アーティスティックな写真に仕上がっている。

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💜💜💜 #髪色 #ピンクベージュに変えた

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とても38歳とは思えない若々しい姿に、ファンからは、

《めっちゃかわいいです。整形するなら絶対、安達祐実にしてくださいってお願いします》
《きれいな二重。憧れる》
《かわい過ぎてかわい過ぎて神々しいです》
《ハリあり、シワなし、うらやましー!》

などといった絶賛の声が寄せられた。

 

メンヘラ顔が旦那の好みか?

しかし一方で、うつろにも見える安達の表情に、ネット掲示板では、

《何でわざわざメンタルやられたような表情するの》
《何か病んでるように見える》
《かわいいんだけど、きれいなんだけど、目が死んでるように見えてしまう》
《何というか、若干メンヘラ臭のするお顔に見えるのは気のせいか…》

など、心配の声が上がってしまっている。

「安達は以前からインスタグラムに上げる自撮り写真は、ぼーっとした表情のものが多いです。おそらくこれが、本人にとっての〝キメ顔〟なのでしょう。9月14日には、夫である写真家・桑島智輝氏が、妻・安達を撮影した写真集『我我』が発売されましたが、この表紙に写っている安達もぼーっとした表情。最近ではこの表情は、安達の〝キメ顔〟ではなく、旦那の好きな表情という説も上がりだしていますね」(芸能記者)

約3年半で離婚した前回の結婚生活と比べると、今は結婚から約5年が経過してもラブラブな安達。私生活が充実していそうで何よりだ。

 

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