きゃりーぱみゅぱみゅ“違和感”強烈…「顔変わった?」「目頭と目尻が…」

きゃりーぱみゅぱみゅ 

(C)まいじつ 

今にも飛び出しそうな大きな瞳や整った顔の持ち主である一方、不自然な形状をしているとの指摘から〝整形説〟が絶えず囁かれているクールジャパン代表アーティスト・きゃりーぱみゅぱみゅ。

そんなきゃりーが、9月28日放送の『嵐にしやがれ超メモリアル!丸ごと嵐!秋の怒涛の3時間SP』(日本テレビ系)に出演したところ、またも「顔が変わった」との疑惑を浮上させてしまった。

この日、番組は『嵐』デビュー20周年のお祝いにさまざまなゲストを呼び、「嵐」の歴史に迫る企画やメンバー個人のチャレンジ企画などを放送。きゃりーはリーダー・大野智が自ら運転する船で釣りに出る『大野丸』の特別編に参加し、大野とともにキハダマグロの釣り上げに挑んでいった。

大野は初日のロケでマグロを釣り上げることができず、VTRには1人で困ったような様子を浮かべる姿が。すると、これを見たスタッフは男1人では画が持たないと感じたようで、「きゃりーちゃんがいれば〝地獄絵図〟は回避できる」との理由で、きゃりーがロケに投入されることとなった。

 

視聴者からの違和感が続々と…

何やら「ロケに華を添えるキレイどころ」のような扱いを受けたきゃりーだったが、ネット上には、

《しばらく見ない間に顔変わったネ…》
《きゃりーってこんな顔してたっけ…?》
《きゃりーちゃんどうした? 何か顔つき変わった感じしない?》
《こんな顔してたっけなぁ… 久々に見たからかな?》
《きゃりーぱみゅぱみゅ顔変じゃない?》

などといった感想が。急なブレークから8年ほどがたった今なお〝進化〟していることを視聴者に見せつけた。

「メークやダイエットで顔は結構変わるとはいえ、彼女はジュニアアイドル時代と比べると別人の領域。先日ツイッターにアップしていた画像は、目頭と目尻がパックリと御開帳し、常人離れとなっていました」(芸能ライター)

たとえ人工的であっても、テレビ局側から「華」と認識されるほどのルックスを持っていることは事実。これからもバンバンとメディア露出を増やしてほしいものだ。

 

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