松岡茉優が土屋太鳳の“天然っぷり”にブチ切れ!?「それ一番タチが悪い…」

松岡茉優

(C)まいじつ

女優の松岡茉優が10月7日、『しゃべくり007』(日本テレビ系)のスペシャルに出演。女優仲間の土屋太鳳とのエピソードを明かし、視聴者から批判を浴びる展開となっている。

上田晋也からここ数年の活躍ぶりを称えられ「同期の人にライバル心はない?」と聞かれた松岡は、真っ先に同じ1995年生まれの土屋の名を挙げた。「土屋太鳳と同じオーディションで、最後の2人まで残って負けたことが4回あります」と告白。原田泰造は「そんなに戦ったの?」と驚いていた。

 

土屋太鳳は「妬みそねみが備わってない」

また、土屋は松岡から勝ち取った仕事をしている最中に松岡に電話をかけ、現場の人間が松岡のことを褒めていたと報告したという。これを聞いた松岡は、「この子(土屋)には妬みそねみってものが備わってないんだなって」と、土屋の天然ブリに呆れたと明かす。上田は「悪気は全然ないんだよね」と土屋をフォローした。

松岡は同い年の広瀬アリスにも言及。「バラエティー番組にも進出しやがりまして…」と広瀬を評し、「若手バラエティー枠って私じゃないのって… そのへんはちょっとバチバチしてます」と、刺激を受けていることを明かした。

このエピソードトークを披露した松岡に対して、ネット上では、

《そのエピソードわざわざ言う必要ある?》
《土屋太鳳ちゃんの悪口言われてるみたいでいい気しなかった》
《完全に取っつきにくいし好き嫌いを表に出してくる感じ無理》
《広瀬アリスちゃんも土屋太鳳ちゃんもかわいそう》

などといった批判的な声が上がることに。

同時に、土屋のデリカシーのなさにも批判の声が相次いでいる。

《純粋過ぎて人を傷つけてることに気付けない人間》
《土屋太鳳がさらに嫌いになるわ。それ一番タチが悪い… 自覚がないから治らない》
《土屋太鳳って女に嫌われ過ぎてるなあ》

登場人物全員が不幸になるエピソードトークだったようだ。

 

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