前田敦子の“顔激変”に衝撃「輪郭が違う」「コレジャナイ感…」

前田敦子 

(C)まいじつ 

10月6日、女優の前田敦子がインスタグラムを更新。その姿に、ネット上では驚きの声が上がっている。

この日、前田は、

《事務所に行ったら、映画チームの皆様からお花が届いていました うれしいですありがとうございます!!》

と報告。映画『旅のおわり世界のはじまり』で、前田が『第11回TAMA映画賞』の最優秀女優賞を受賞したことを祝う花が映画スタッフから届いたようで、前田は花とともに満面の笑みで写真に写っている。

しかし、笑顔であるものの、少し疲れたようにも見える顔つきで、前田本人も、

《撮影後メークバッチリなはずなのにオフ感いっぱいです》

と自虐した。

 

(´∵`)じゃなくなった!

この写真にはファンから4万以上の「いいね!」が寄せられているが、その一方でネット掲示板では、

《エラどこ行ったん?》
《エラがねえ》
《エラってこんなになくせるんだー》
《顔の輪郭が違うから、コレジャナイ感ある》

など、前田のチャームポイントであった〝エラ〟の消滅を指摘する声が多く上がっていた。

「前田は自他ともに認めるエラの張った顔つきで、顔のパーツが中心に寄っているように見えるのが特徴的。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演し、過去の映像を見たときには、タモリから『このころ、目が寄り過ぎてんじゃないの?(笑)』とツッコミを受けていましたね。また、篠田麻里子は前田を顔文字で『(´∵`)』と表現したこともあります」(芸能記者)

とはいえ、前田は『AKB48』として世間的に大ブレークしたあたりから、少しずつエラが減少。女優に転身するころには、その存在感がかなり薄れつつあった。

昔からのファンとすれば、何とも寂しい変化だろう。

 

【あわせて読みたい】