『ドクターX』米倉涼子の“胸チラ”連発に大興奮「見えた!」「揺れた!」

米倉涼子 

(C)まいじつ 

10月24日に放送された人気ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)第2話で、主演の米倉涼子が胸チラを連発したとネットで反響を呼んだ。

ドラマ冒頭にて、米倉は病院の通路から飛び出してきた子どもに驚き、子どもたちの並べていたドミノを倒してしまう。責任を感じたため再びドミノを並べる手伝いをする米倉だったが、今度は車椅子で通り掛かった患者がドミノを倒してしまった。

これを見た米倉は「おい、おっさん!」と車椅子の患者のもとへ。すると、ドミノを並べていた低い姿勢から立ち上がったため、かがんだ際に襟元が下がって胸チラするシーンが…。時間にしてわずかだったが、視聴者は、

《見えた!》
《黒インナー》
《プルンって胸元の中で揺れてたよね》
《サービスショット過ぎる》

などと目ざとく発見し、興奮気味に感想を上げていた。

 

かがんだ胸チラが多いサービス回

また、ドラマの中盤では、病院で突然倒れた患者の体に手を当て、その場で症状を確認するシーンが。横たわる患者に触れるためかがんだ体勢となり、ここでも広めの襟元からはうっすらと谷間が顔を出していた。

すると視聴者は、またも、

《また見えた》
《おっぱい見えまくりやん》
《サービスいいね》
《米倉がかがむシーンが多いのはサービスなの?》
《今日はすげーおっぱい見せるよな》
《今日は胸元がゆるいな》

など、喜び爆発。御年44歳と熟女の領域に差し掛かっている米倉だが、いまだにセクシーショットへの需要があることをうかがわせた。

「スレンダーなイメージが強い米倉ですが、若手時代のグラビアを見ると、胸もそこそこに持ち合わせています。さすがに今では垂れてしまっているでしょうが、これだけ視聴者から求められるのはスゴいことですよ」(芸能ライター)

高視聴率の背景には、こうした色気による〝釣り〟も影響している?

 

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