田中みな実「大きさなんて関係ない」発言は“元恋人”藤森への当てつけ!?

田中みな実 

(C)まいじつ 

元TBSアナウンサーの田中みな実が〝男のイチモツ〟について言及し、話題になっている。田中いわく「大きさなんて関係ない」とのことだが、この一言は自分をフッた『オリエンタルラジオ』藤森慎吾への当てつけだとされ、揚げ句、藤本には〝粗チン疑惑〟まで囁かれる始末だ。

10月25日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した田中は、今年の『キングオブコント2019』を優勝した『どぶろっく』を大絶賛。優勝を決めたネタ「大きなイチモツ」について、「歌がうま過ぎて下ネタって分からないぐらいすごく感動してですね」とした上で、「言っていること、本当にまっとうで。すべては愛なんですよ。大きさなんて関係なくて、すべては愛なんです」と熱弁したのだ。

これによって、大きな風評被害を受けているのが藤森だという。かつて2人が交際していたことは、あまりにも有名な話。

「みな実の恋愛話では、どうしても藤森の顔がチラついてしまう。今回の言い方だと、過去にアソコが大きくない男性と熱愛関係になったということだから、それが藤森だと連想する人が多い。しかも言った相手が吉本の先輩のダウンタウンだから、なおさらです」(テレビ雑誌編集者)

 

みな実怒りの粗チン暴露!

田中も〝藤森粗チン説〟が出てしまうことは分かっていただろう。にもかかわらず、なぜあえてこのような言い方をしたのか。

「藤森への恨みが残っていることは間違いないでしょう。そもそも2人の恋愛がバレたのも、藤森がある女性とのドロドロの関係を報じさせない代わりに、みな実との熱愛ネタを週刊誌に提供したからだといわれています。このようなヒドイ扱いをされたにもかかわらず交際を続けたのに、最終的に藤森の方から別れを告げましたからね」(芸能プロ関係者)

田中は来る12月に初写真集を発売予定。下乳や半ケツなど限界に挑戦している。

「ここまで脱いだのも、藤森への当てつけの一環といわれています」(出版関係者)

元恋人への〝復讐〟はこれからも続きそうだ。

 

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