美少女2人の“ソーセージ作り”に大興奮!「完全にアレ」「最高にエッチ」

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10月24日深夜に放送されたドラマ『新米姉妹のふたりごはん』(テレビ東京系)のワンシーンで、〝性的な暗喩シーン〟が登場したと話題になっている。

同ドラマは山田杏奈と大友花恋のダブル主演で、同名の漫画が原作。親の再婚が原因で突然姉妹となった、サチとあやりという2人の少女が主人公の物語だ。ドラマではサチ役を女優・山田杏奈が務め、あやり役を演じるのは同じく女優の大友花恋。最初はギクシャクした関係の2人だったが、料理を通じて絆を深め合っていく。

同日放送の第3話では、2人が一緒にネギソーセージを作ったところ、豚肉を腸詰めするシーンが「卑猥過ぎる」と話題に。視聴者からは、棒状になった豚肉を袋詰めするという動作が「コンドームを装着する動作に似ている」と指摘する声が多数上がっている。ネット上の声に注目してみると、

《いや、どこからどう見てもコンドームですやん》
《これは完全にスタッフの悪ふざけだろ。もっとやれ》
《どう見てもエロ過ぎる…》
《マジマジと見つめながら腸詰めしていくのが最高にエッチ》
《不慣れな手つきなのがなおエロいわ》

など、興奮した様子の視聴者が多いようだ。

 

ドラマとしての見どころは…

性的なメタファーが話題となっている同ドラマだが、他にも、いわゆる〝百合〟を感じさせる描写に興奮する視聴者も多いよう。

「もともと他人だった少女2人が共同生活を始めるという設定が百合らしさを強調していますが、原作漫画にないドラマオリジナルの描写が拍車を掛けています。ドラマ第2話で登場したメニューはローストビーフ。途中で肉をパックに入れ、大友がストローで空気を抜く描写が流れました。すると山田も挑戦したくなり、続いて空気抜きにトライ。大友が使ったストローをそのまま使用したので、間接キスの状態になっています。しかもそのシーンだけ妙に強調されていたため、視聴者からは『やっぱり百合ドラマじゃないか…』『これはエロい』などといった声が多数上がりました」(ドラマライター)

疑惑の描写に興奮する視聴者が続出中の同ドラマ。果たして今後は、どんなシーンが登場して視聴者の目をクギ付けにするのだろうか。

 

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