全盛期の能年玲奈に激似! 19歳新人女優・梶原凪が話題「天使見つけた」

10月30日放送の『それって!? 実際どうなの課』(日本テレビ系)に出演した女優・梶原凪が、ブレークの兆しを見せている。

岡山県出身の梶原は2000年生まれの19歳。もともとは地元・岡山のローカルアイドルグループ『Dearly』のメンバーとして活動しており、現在は岡山から上京してわずか5カ月だという。「実際どうなの課」では番組の新企画「盗聴器を徹底調査する」の盗聴器ハンターとして出演し、今回は東京・練馬区の盗聴器の数を調査。一部マニアの間で複数の音が拾える有名盗聴スポットになっているという同場所では、ロケの結果、100件以上で盗聴器が確認された。

梶原が行ったのは、盗聴電波を傍受する機械を手に、実際に盗聴被害に遭っていると思われる家を探す長時間の外ロケ。住宅街を歩き回り、取材交渉も自らが行うというハードなロケだったが、被害者を救うためにも終始、真面目な姿勢で臨んでいった。

 

「何でこんなかわいい子が…」

見事に新企画の大役を果たした梶原は、ネット上でも、

《人気出そう》
《何でこんなかわいい子が芸人みたいな仕事を》
《全盛期の能年玲奈ちゃんに似てるね》
《梶原凪ちゃんとかいう天使を見つけてしまった》
《梶原凪さんめっさかわいかった》
《能年玲奈感があってすごく良いです》

などと大好評。上京半年にして、早くもブレークの兆しを見せている。

「梶原がにわかに注目を浴び始めたのは、eco電力のCM『梶原凪篇』でのこと。自らの名前が冠されている点や、『初めまして、梶原凪です』との自己紹介から始まるインパクトで、一躍注目されました。しかし、これらのインパクトを最大限に生かせたのは、その透明感の強いルックスがあってこそでしょう。同CM時は今よりも少し髪が短く、特に能年にそっくりな時期でした」(芸能ライター)

今後、あらゆる〝露出〟を期待したいものだ。

 

【画像】

DK samco / Shutterstock

【あわせて読みたい】