アラサー・おのののかの“脱ぎ仕事”に哀れみの声「落ちぶれたね…」

おのののか 

(C)まいじつ 

11月6日、タレントのおのののかがセクシー写真をインスタグラムに投稿。歓喜の声が上がる一方、〝哀れみ〟も入り交じったようだ。

おのはこの日、《BLTから直筆サイン入り特大パネル(縦530ミリ×横420ミリ)が数量・期間限定で発売されます!》などと告知し、その際の撮影風景と思われる動画と写真をアップ。下着姿のおのがベッドの上で挑発するように寝転がっており、これでもかというほど胸を強調している。

この光景に、ファンからは、

《朝からありがとうございます》
《相変わらずスタイルいいですね》
《お世話になります》
《撮影お疲れさまです。めっちゃセクシー》

などといった興奮の声が上がった。

 

女優転身と思わせといての“脱ぎ仕事”

おのはこの仕事を通して、《それにしても楽しい撮影だったなぁ。また写真集とかもやりたいねねね》ともつづっており、まだまだ〝脱ぎ仕事〟を続ける意気込みを披露した。

しかし、今年で28歳となるおのには、一部ネット上で、

《脱ぐしかなくなってきた感》
《20代後半で脱ぐって、一部の成功者以外は、落ちぶれたイメージしかない》
《仕事なくなって脱ぎ始めたのかな》
《何かかわいそう。 いまだにこんなグラビアやらなきゃいけないんだね》

など、哀れみの声も寄せられている。

「おのは今年の仕事として、実写映画『がっこうぐらし!』や、ネットドラマ『がっこう××× ~もうひとつのがっこうぐらし!~』『フォローされたら終わり』などに出演。女優業が多くなっていたので、本格的に女優へ転身かと思った矢先に、この脱ぎ仕事でした」(芸能記者)

しかし、こうしたグラビアから女優への転身がうまくいかない例は、他にもあるという。

「佐野ひなこはまさにそれ。演技の仕事を増やしていますが、びっくりするほどの棒演技で、酷評され続けています。そして最近、グラビアの仕事が再び増えだしていますね」(同・記者)

女優への転身は、そう簡単にはいかないようだ。

 

【あわせて読みたい】