剛力彩芽“破局”で激ヤセか? 最新写真に「やつれ過ぎ」と心配の声

剛力彩芽

(C)まいじつ

女優の剛力彩芽が、深夜ドラマ『抱かれたい12人の女たち』(テレビ大阪)で約1年半ぶりにドラマ出演することが分かった。放送に先立ち、ストーリーと写真が公開されたのだが、剛力の表情にネット上では《〝ZOZO疲れ〟がスゴイ》などと話題になっているようだ。

同番組は、女性客に扮した個性派女優たちが、バーのマスター役の俳優・山本耕史を口説き落とし、一夜だけの関係を持つまでの過程を描いた大人の恋愛ドラマ。ただし、台本はなくすべて即興。女優たちの体当たり演技が見どころだ。

剛力が出演するのは、12月21日に放送される最終回で、ある女優の熱愛スクープを追い掛ける芸能記者役。グレーのパーカーにカーキ色の上着を羽織り、明るい茶髪という〝ボーイッシュ〟な姿で登場する。世間を騒がせているその女優『A』と男が、このバーから出てくるのを目撃し、 マスターに話を聞きにやって来たという設定だ。

繰り広げられる即興会話の中で、剛力は「もうちょっとうまくやればいいのに、バカだよねあの娘」と女優に毒のあるセリフを吐くのだが、この真意について撮影終了後に「役を通じてですが『あの子、バカだよね』とか世間が思っていること、今だから言える自分の気持ちを言えたのはすっきりしました」と語っている。

 

指名手配犯並みの人相に…

「剛力といえば、交際していた『ZOZO』創業者・前澤友作氏との破局が先日報じられましたが、一時はその〝バカップル〟ぶりが話題に。交際が公になった途端に剛力側からSNSで前澤氏の顔写真をアップしたり、前澤氏が剛力の笑顔写真を撮って、その写真を剛力がSNSにアップしたりでしたね…」(芸能ライター)

そんな前澤氏との別れで〝絶賛傷心中〟と思われる剛力。ドラマ放送に先だって公開された写真について、ネット上では、

《何か疲れてるように見えるけど大丈夫?》
《何か痩せこけてるな》
《顔が疲れ過ぎてる やつれちゃった感じだよね》
《ずいぶん…な顔になったね 事件の指名手配もしくは犯人写真みたい》
《ZOZO疲れでやつれてない?》

などと、心配の声が続出している。

前澤氏は自身のツイッターで《一区切り。》と心機一転した様子をつづっている。剛力もまた、女優街道に戻れるのだろうか…。

 

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