エンタメ

ドリフ並みの見事なつっかえ!ブサかわフレンチブルの悶絶動画

ブサイクだけど憎めない、ペットとして人気の高いフレンチブルドッグ。 愛くるしい体型と表情だけでも悶絶ものだが、さらにうえをいく激カワ動画がInstagramに投稿された。   廊下の幅いっぱいほどの長~い棒をくわえて現れたフレンチブル。 そんな長い棒くわえたまま、本当に通れるの……か? I just LOVE fren…

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悪カワ&極悪軍団が地球を救う「アメコミ・ヒーロー」映画

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『スーサイド・スクワッド』 ワーナー配給/丸の内ピカデリーほかで9月10日より公開 監督/デヴィッド・エアー 出演/ウィル・スミス、マーゴット・ロビーほか 本家アメリカではいざ知らず、日本では「アメコミ・ヒーローものは飽きられ始めている」と言われて久しい。確かに本国ほどの興行成績はたたき出…

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海外に譲られていた懐かしの「赤い丸ノ内線」が日本へ里帰り

かつての東京の地下鉄の象徴、真っ赤な車体に“サインウエーブ”と呼ばれる白色の波模様が入った丸ノ内線の『営団500形』車両が、南米のアルゼンチンから故郷の丸ノ内線・中野車両基地へ帰ってきた。 「旧営団地下鉄(現:東京メトロ)が所有していた旧車両は、アルゼンチンの他にも東西線や千代田線、有楽町線をインドネシアのジャカルタの…

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火星探査機が送信してきた火星人の「証拠写真」

  火星人が存在した“証拠”が発見されたと、UFOマニアが騒いでいる。 火星探査機から送信されてきた写真に、その決定的な証拠が写っていたというのだ。 UFOマニアは「火星探査機がアメリカ航空宇宙局(NASA)に送信した写真が公開されたのですが、砂漠と岩しかない火星の地表に明らかに靴にしか見えないものがあります。これは火…

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東京・目黒界隈で開催される「さんままつり」は三者三様

食欲の秋、今年も東京・目黒界隈でさんまを振る舞う『さんままつり』が開かれる。 高級住宅街のイメージの強い目黒でなぜ、さんままつりがあるのかといえば、「さんまは目黒に限る」という落ちで知られる古典落語の『目黒のさんま』にちなんでいるからだ。 江戸時代の目黒は農村だった。それが、明治維新を経て、行政区分も複雑になり、その結…

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夏休みにまだ間に合う「本格派」好みの鉄道スタンプラリー

最近の鉄道スタンプラリーはアニメやゲームのキャラクターとのコラボレーションが多い。 だが、まだまだ駅や車両をデザインした“本格派”のものも多い。今回は夏休みにまだ間に合う本格派のラリーをみてみよう。 まず、全線全駅を対象にしているのが、埼玉県のニューシャトル(8月31日まで、大宮―内宿間12.7km)。上越新幹線と並行…

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世界最古のUFO写真撮影地に現れた「ベル型UFO」

ある登山家たちが7月末、アメリカのニューハンプシャー州にあるワシントン山(標高1917m)の頂上で、登頂を記念して写真撮影した。 その写真になにかが写っているということで、画像を拡大したところ、UFOらしき物体が写り込んでいたのだ。 写真は民間UFO調査団体『MUFON』に送られた。撮影者は「UFOが遠くから私たちを監…

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煙突がゴジラに?シン・ゴジラの撮影に使われたロケ地巡り

7月29日の公開より日本で大ヒットを記録、世界100か国以上での上映も決定している『シン・ゴジラ』。 長谷川博己や竹野内豊、石原さとみなど300名を超える豪華キャストが集結し、日本に突如出現したゴジラが暴れまわる姿を描いている。 脚本・編集・総監督の庵野秀明、監督・特技監督の樋口真嗣が先導し、日本の『ゴジラ』シリーズで…

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マーメイドは実在する?人間の身体に尾びれのついた化石が発見される

上半身は人間、下半身は魚の形をした“マーメイド”は、その美しさや神秘性から数々の物語の中に登場し、世界各地であらゆる逸話がささやかれてきた。 しかしながらその存在は、空想上の生き物にすぎないとされ、長年謎めいたベールに包まれている。 そんなマーメイドが、もしもこの世に実在するとしたら、あなたはどう思うだろうか。   1…

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有望なUFO研究家が相次いで謎の死を遂げたことで「暗殺」疑惑が浮上

7月16日、ポーランドでUFO研究家のマックス・スパイアーズ氏の遺体が発見された。 同氏は生前、「政府の極秘プロジェクト“スーパーソルジャー”に携わっていた」と主張していた。 あるUFO研究家は「スーパーソルジャー計画とは、米軍が極秘に行っていた遺伝子改造計画です。たとえば、人間の胎児にジャッカルの遺伝子を組み込んだ遺…

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