エンタメ

東京・目黒界隈で開催される「さんままつり」は三者三様

食欲の秋、今年も東京・目黒界隈でさんまを振る舞う『さんままつり』が開かれる。 高級住宅街のイメージの強い目黒でなぜ、さんままつりがあるのかといえば、「さんまは目黒に限る」という落ちで知られる古典落語の『目黒のさんま』にちなんでいるからだ。 江戸時代の目黒は農村だった。それが、明治維新を経て、行政区分も複雑になり、その結…

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夏休みにまだ間に合う「本格派」好みの鉄道スタンプラリー

最近の鉄道スタンプラリーはアニメやゲームのキャラクターとのコラボレーションが多い。 だが、まだまだ駅や車両をデザインした“本格派”のものも多い。今回は夏休みにまだ間に合う本格派のラリーをみてみよう。 まず、全線全駅を対象にしているのが、埼玉県のニューシャトル(8月31日まで、大宮―内宿間12.7km)。上越新幹線と並行…

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世界最古のUFO写真撮影地に現れた「ベル型UFO」

ある登山家たちが7月末、アメリカのニューハンプシャー州にあるワシントン山(標高1917m)の頂上で、登頂を記念して写真撮影した。 その写真になにかが写っているということで、画像を拡大したところ、UFOらしき物体が写り込んでいたのだ。 写真は民間UFO調査団体『MUFON』に送られた。撮影者は「UFOが遠くから私たちを監…

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煙突がゴジラに?シン・ゴジラの撮影に使われたロケ地巡り

7月29日の公開より日本で大ヒットを記録、世界100か国以上での上映も決定している『シン・ゴジラ』。 長谷川博己や竹野内豊、石原さとみなど300名を超える豪華キャストが集結し、日本に突如出現したゴジラが暴れまわる姿を描いている。 脚本・編集・総監督の庵野秀明、監督・特技監督の樋口真嗣が先導し、日本の『ゴジラ』シリーズで…

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マーメイドは実在する?人間の身体に尾びれのついた化石が発見される

上半身は人間、下半身は魚の形をした“マーメイド”は、その美しさや神秘性から数々の物語の中に登場し、世界各地であらゆる逸話がささやかれてきた。 しかしながらその存在は、空想上の生き物にすぎないとされ、長年謎めいたベールに包まれている。 そんなマーメイドが、もしもこの世に実在するとしたら、あなたはどう思うだろうか。   1…

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有望なUFO研究家が相次いで謎の死を遂げたことで「暗殺」疑惑が浮上

7月16日、ポーランドでUFO研究家のマックス・スパイアーズ氏の遺体が発見された。 同氏は生前、「政府の極秘プロジェクト“スーパーソルジャー”に携わっていた」と主張していた。 あるUFO研究家は「スーパーソルジャー計画とは、米軍が極秘に行っていた遺伝子改造計画です。たとえば、人間の胎児にジャッカルの遺伝子を組み込んだ遺…

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フォロワー6万人越え!仁王立ちする猫に破顔者続出

いま、ある一匹の猫が話題になっている。 その猫の名は『ジョージ』。 彼が話題になっている理由……それは、猫なのに“仁王立ち”しているからだ。 二本の足ですくっと立ち、じっと主人を見つめる姿が超絶かわいいと注目を集めているのだ。 George Catさん(@george2legs)が投稿した写真 – 2016 6月 30…

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又吉直樹「火花」より面白い森岡龍、前野朋哉が熱演する漫才映画

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『エミアビのはじまりとはじまり』 ビターズ・エンド配給/ヒューマントラスト渋谷ほかで9月3日より公開 監督/渡辺謙作 出演/森岡龍、前野朋哉、黒木華、新井浩文ほか このところ“芸人もの”というか“漫才コンビ”ものが目立つ。ただ、芸人苦労話みたいなのにはウンザリだ。好きな仕事して苦労も何もあ…

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頭部に大きな手術痕を負った息子、父の行動に全世界が泣いた

父と子の絆に、賞賛の声があがっている。 アメリカ・カンザス州に住むガブリエル・マーシャルくんは幼くしてがんを患い、悪性の腫瘍を取り除くための手術を行った。 無事に手術を終えたものの、頭部右側に大きな傷痕が残ってしまった。 心にも大きな傷を負ったガブリエルくんは、次第に自信をなくしていった。 そんな息子に自信を取り戻して…

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犬にホラーの怖さはわかるのか?決定的瞬間をとらえた【キュン死注意】

ペットを飼っている人は目撃したことがあるかもしれないが、ペットがテレビを観ていることがある。 果たして意味が分かっているかは定かではないが、それでも確かに観ているのである。   今回紹介するのは、ホラー映画を観ているワンコの動画だ。 犬にホラーの恐ろしさは伝わるのか……真相を確認してみよう。 それまではじーっと食い入る…

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