ライフ

タブレット学習は効果的?「同じ答えのレポート」を出してくる教育現場の不安

1月14日付の朝日新聞(教育面)は、本サイト『まいじつ』も同調するところが多かった。 紙面には『授業とデジタル化 期待と心配』というタイトルで、授業にタブレット端末などデジタル機器を用いることの危険性を指摘したものだ。 記事内容をかいつまんで紹介すると、昨年8月に文科省がPTA全国大会で保護者3889人を対象に「タブレ…

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探偵事務所に「不貞証拠集め」を依頼する、いまどき離婚事情とは

厚生労働省が発表した1月1日付の『人口動態統計の年間推計』によれば、昨年(2015年)の離婚件数は22万5000組、離婚率は1.80%と前年より微増した。 とはいえ、離婚はネガティブなことばかりではない。新たな人生の門出を迎えるために、別れ方は重要だ。最近は『離婚式プランナー』の寺井広樹氏が離婚式を手掛けるなど、円満離…

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吉田鋼太郎、木村祐一、六角精児… 「結婚4回」男性に共通のモテるキーワード

昨年、『GQ Men of the Year 2015』に選ばれるほど活躍した俳優の吉田鋼太郎(56)。1月15日にスターする連続ドラマ『東京センチメンタル』(テレビ東京系)では初主演に挑戦している。 プライベートでは元日に22歳年下の女性と結婚し、公私ともに乗りに乗っている絶好調の“アラ還”男子だ。しかも、1度目の事…

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料理下手でも大丈夫! ネット通販で本格的なクリスマスディナーを演出してみては?

クリスマス間近。恋人と過ごすロマンチックな日として浸透しているが、最近は、高級ホテルで夜景を見ながらディナーというクリスマスデートの過ごし方に疑問を抱いている若いカップルも少なくない。 家族と過ごすクリスマスといえば、1人1本の鳥もも肉の照り焼きと、生クリームにイチゴが乗ったホールケーキが必須メニュー。鳥もも肉がケンタ…

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クリスマス前に知っておきたい…女性のデリケートな「悩み」

今年もクリスマスの一大イベントが待ち構えている。この時期恋人がいないと寂しい思いをするが、恋人がいれば「プレゼントを何にするか」、「どうやって過ごすか」頭を悩ませるもの。 特に男性は、高級レストランやアミューズメントパーク、国内旅行や宿泊する高級ホテルなど、普段なら躊躇してしまいがちな出費にも、この日だけは財布の紐をゆ…

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ぽっちゃり体型の男性がモテる時代がやって来た!

メタボ、デブ、暑苦しい。ふくよかな体型の男性は、恋愛的にマイナス要素であると考えられてきたが、最近はちょっぴり事情が異なるようだ。 ウエディングパークが運営する『ガールズスタイルLABO』が、インターネットで20~30代女性を対象に実施した『ぽっちゃりな男性は恋愛・結婚対象になるか』というアンケートの結果で、7割もの女…

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熟女ブームで「年下男子にモテる鉄板法則」があった!

多くのメディアで“熟女ブーム”がうたわれ始めてから数年が経ち、いまでは熟年女性の魅力の価値が一般的に認知されてきている。 まず、30代になっても男性誌のグラビアで“最年長現役グラビアアイドル”として遅咲きブレイクしたほしのあきを筆頭に、最近では橋本マナミや、結婚と出産を経験した熊田曜子など、30代元アイドルたちが活躍す…

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怒、怒、怒…「ながらスマホ」が引き起こす現代病と最悪マナー

すでにご存じの読者も多いかもしれないが、いま『ストレートネック』なる、病気に近い現代病が確実に進行しているという。 去る11月10日、ニュース番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)では、若者を中心に急増している『ストレートネック』について放送した。この現代病はどんなものなのか。 「医療サイトによれば、ストレートネッ…

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beautiful couple walking

最高裁判決は?「夫婦別姓」「再婚禁止」問題のメリット・デメリット

去る11月4日、民法で定めた“夫婦別姓を認めない”、“女性は離婚後6カ月間、再婚できない”という2つに規定に対する訴訟、上告審弁論が最高裁の大法廷で開かれた。 この裁判は簡単にいうと、なぜ夫婦が同じ姓を名乗らなければならないのか。なぜ女性は離婚から半年間入籍してはいけないのか……。これを“違憲”だとして、原告が国を相手…

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close up of smiling couple hugging in autumn park

電車男が「婚活成就」に崇める隠れ人気駅「はちす」って?

11月15日は七五三。 わが子の成長とともに何かと気になるのは、子供の名前全般のことだろう。 「来年4月からは、いよいよ中学生までが21世紀生まれとなります。ですから、“キラキラネーム”は当たり前。女の子で“子”のつくのは、園長先生だけという幼稚園も珍しくありませんよ」(教育評論家) 明治安田生命が毎年行っている『名前…

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