スポーツ

日本ハム・斎藤佑樹投手「30歳」にして戦力外で噂される「母校・早稲田で教員免許」

北海道日本ハムファイターズの二軍施設、千葉県の鎌ヶ谷球場で、今年30歳になった斎藤佑樹が“マイペースでの練習”を続けている。 その姿を見たファンは「本当に危機感があるのか!?」といった心境だろう。 「彼なりに練習メニューを考えて練習しているのは本当です。でも、ハードメニューでもスマートにこなしてしまうので、周囲には必死…

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中国のアイドル『福原愛』に国民栄誉賞は「当然」の絶妙な根拠

卓球の福原愛が選手としての現役引退を10月21日に発表した。 これに対し「国民栄誉賞を」の声も持ち上がっているが、実現するかは微妙な状況だ。 「マイナー競技だった卓球を国民の関心事になるほどの競技にしたのですから、その功績は賞をあげるには十分でしょう。彼女がいなければ、今の卓球人気はなかったはず。貢献度からすれば受賞が…

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石川遼『長期低迷』の原因は…“切っても切れない”あの関係

『ブリヂストンオープン』ゴルフトーナメントでも、石川遼はオトコになれず…。2016年8月以来となるツアー15勝目を狙ったが、4バーディー、2ボギーの69で回り、通算11アンダーの273で4位となっている。 「石川は『攻めきれなかった』と悔やんでいますが、もともとこのコースを苦手としている。次大会の『マイナビABCチャン…

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浅田真央『アイスホッケー』転向は本気!? フィギュア解説をやらない理由

浅田真央からまたまたギョーテン発言が出た。“ジブン探し”の旅の終着点は、やはり「氷上」らしい。 「アイスホッケーの大会に出たいですね」この予想外の発言が出たのは、保温ティッシュ「鼻セレブ」のPRイベントだった。「鼻セレブ」は現役時代からのご愛用品でもあり、浅田もいつも以上に饒舌になり、商品をアピールしていた。そして、司…

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福原愛「産後ダイエット」の日々も台湾『タピオカ』がウマ過ぎて…

昨年10月の第一子誕生後、日本のメディアにあまり姿を現していない卓球の福原愛だが、その私生活が見えてきた。どうやら「産後ダイエット」に苦しんでいるらしい。 「文化の違いもあったようです。日本ではあまり浸透していないようですが、台湾では産後の肥立ちダイエットの教室に通うのが当たり前。義母たちに『まだ通っていないの!?』と…

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貴乃花『政界進出』に備え相撲協会が用意する仰天の「反撃手段」

10月4日、角界に“引退届”を突き付けた元貴乃花親方(花田光司氏)が、元文科大臣・馳浩衆議院議員と面会していたという。ウワサされる政界進出の話は否定していたが、八角理事長以下、相撲協会の幹部連中をビビらせたのは間違いないようだ。 「来年夏の参議院議員選挙に出馬すれば、当選は確実です。文教委員会入りし、政界から角界改革に…

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羽生結弦が不調?「小指」を心配するメドベージェワ

フィギュアスケート『オータムクラシックインターナショナル2018』優勝。18-19年シーズンもVスタートを飾ったが、羽生結弦の表情は冴えない。 「公開練習のときは不安めいた発言もしていました。不安といっても、羽生は新しい技に挑戦しており、それがまだ完璧ではないからでしょう。向上心ゆえの不安と思えば、頼もしい限りなのです…

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石川遼が“低迷”すぎて「ゴルフコースデザイナー」に転職を計画か?

先ごろ行われた国内ゴルフ男子ツアー『トップ杯東海クラシック』最終日、石川遼は“名物ホールの罠”にはまって40位と低迷した。その影響もあってなのか、会見で“副業”への意気込みを語っている。 「東海クラシックの大会中である9月25日に、石川のマネジメント会社が福島県のゴルフ場・棚倉田舎倶楽部の経営権を取得しました。石川の父…

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大坂なおみ「全米オープン優勝」に非常にガッカリした人たちとは

  残念ながら『東レ パン・パシフィックオープン』では準優勝に終わり、凱旋Vは飾れなかったテニスの大坂なおみ。しかし『全米オープン』で日本人初の4大タイトル優勝者となったことで、その報酬や経済効果はハンパないらしい。 「全米オープン優勝賞金は4億2000万円。『アディダス』との年間契約料は1桁増え、9億473…

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貴乃花『ヤバい正体』マスコミが報道しない「裏の顔」と真相とは

連日、新聞やワイドショーで話題になっている大相撲、貴乃花親方の退職問題。マスコミの取材に応じた親方は、しきりに「弟子のため」「弟子ではなくなるが意思としては師匠、お父さん」と、弟子を慮った上での決意を強調したが、周囲はそんな親方に呆れ返っているという。 相撲協会を悪者扱いしてきたマスコミの中でも、取材をすればするほど、…

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