スポーツ

大坂なおみ“ウクライナ侵攻”への言及にアンチ噴出「テニスに集中して」

テニス女子の世界ランキング80位の大坂なおみが2月25日、自身のツイッターを更新。ロシアのウクライナ侵攻についてメッセージを投稿したのだが、ネット上で物議を醸しているようだ。 大坂は、英語で自分の考えをツイート。 そこには「ニュースを見ていると、自分が見ているものが信じられない」「過ぎ去れば何事もなかったかのような世界…

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北京五輪カーリング女子の“もぐもぐタイム”が炎上「女は動物扱いってこと?」

北京五輪で2大会連続のメダル獲得を目指し、奮闘しているカーリング女子日本代表。2月11日に開催された予選リーグで強豪カナダ相手に勝利を収めたのだが、試合そっちのけで彼女らの「もぐもぐタイム」が話題になっているようだ。 「もぐもぐタイム」は、カーリングの試合中に設けられているハーフタイムで、選手が糖分補給などのために軽い…

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仏サッカー代表が猫虐待で大炎上!「フランス代表はやべぇヤツばかり」

革命歌が現在も国歌になっているお国柄か、血気盛んな不祥事が恒例行事のサッカーフランス代表。2月8日にまたしても問題行動が報じられ、物議を醸している。今回問題となっているのは、サッカークラブ『ウェストハム・ユナイテッドFC』所属のDFクル・ズマ選手の兄弟が投稿した動画だ。 この映像は、ズマ選手が飼い猫に暴力を振るっている…

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高梨沙羅の謝罪は日本社会のせい? 元プロ野球選手が苦言も「黙ってた方が…」

元プロ野球選手で、野球解説者のG.G.佐藤が日本国民に苦言を呈した。しかし、その持論にネット上からは呆れ声が噴出している。 G.G.佐藤が言及したのは、北京五輪のジャンプ混合団体で、スーツ規定違反で失格となった高梨沙羅選手についてだ。 高梨選手は競技後にインスタグラムを更新し、《日本チーム皆んなのメダルのチャンスを奪っ…

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日本の“メダル煽り”に正義マンがブチギレ「そんなツマラン視点で見るな!」

連日『北京オリンピック』が大きな話題となり、ネット上でもテレビでも関心を集めている中、〝正義マン〟がふつふつと湧き、相変わらずの謎の正義感でお説教を繰り出している。それは、日本人がメダルに固執しすぎているというお説教だ。 実際、スキージャンプの高梨沙羅選手が4位でメダルを逃したことなどが報じられると、ネット上では 《日…

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石川佳純の“ナチュラル姿”に歓喜「別人に見えちゃう」「すごく眩しい」

美貌と驚異的な身体能力を兼ね備えた、日本スポーツ界が誇る〝女神〟こと女子卓球選手の石川佳純。そんな石川が2月6日、自身のインスタグラムにCM撮影中の様子を投稿し、あまりの美しさに多くの人々が感嘆しているようだ。 同日の投稿には、広い草原と果てしなく広がる青空を背景に、両手を広げて佇む石川の姿が。オシャレな衣装ではなかっ…

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羽生結弦“BTSが好き”発言で炎上!「なんで公言するの」「気をつけるべき」

国民的な人気を誇るフィギュアスケート選手・羽生結弦が、世界を股にかけて活躍する韓国の人気グループ『BTS』のファンであると公言していたことが話題に。この発言を受け、一部の層から落胆と非難の声が殺到しているようだ。 羽生選手の「BTS」好きが知れ渡ったキッカケは、2月8日に公開された『文春オンライン』の記事。羽生選手が「…

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高梨沙羅の“スーツ失格”に騒然…「公正なジャッジじゃない」と怒りの声も

北京五輪から採用されたスキージャンプの新種目・混合団体で、高梨沙羅選手が〝スーツ規定違反〟で失格になった問題が波紋を広げている。 日本チームにとってはまさかの事態だった。先頭バッターとして登場した高梨選手はK点を越える103.0メートルのビッグジャンプを見せ、暫定2位に食い込んだ。 しかし、競技後の抜き打ち検査で〝スー…

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YOSHIKIがクソリプに喝! 高梨沙羅への“メーク批判”に擁護相次ぐ

女子スキージャンプ高梨沙羅選手が、2月5日に行われた北京五輪のスキージャンプ女子ノーマルヒルに出場。3度目の大舞台に挑んだが、結果は4位で、惜しくも2大会連続メダル獲得を逃した。この結果に、高梨選手への批判があらぬ方向から飛び交っている。 高梨選手は、競技後の取材エリアで「強い選手の方々が出ている中で、その中で戦えてい…

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ダルビッシュ&上原浩治も苦言! センバツ選考問題で高野連に批判殺到

1月28日に『第94回選抜高等学校野球大会』の出場32校が発表された。しかし、出場が確実視されていた静岡県の『聖隷クリストファー高等学校』が落選し、岐阜県の『大垣日本大学高等学校』が選抜入り。 この結果に高校野球ファンや、球界の大物から日本高等学校野球連盟(高野連)への非難が殺到している。 「センバツ」は予選がないのが…

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