かまってちゃん

竹内涼真の好感度が急落…“女性トラブル”で窮地に陥ったイケメン芸能人たち

イケメンだと話題になることの多い俳優・竹内涼真。ドラマだけでなく、バラエティー番組でも見かけることの多い竹内だが、好感度が回復しないようだ。 竹内は今年3月にインスタグラムを更新。ネイビーのジャケットに、時計ブランド『ゼニス』の新作を装着した写真をアップした。 このワイルドな写真に、ネット上からは 《アラサーになって、…

つづきを見る

清原和博・元妻の“意味深投稿”に心配の声「本当に意味が分からない」

元プロ野球選手・清原和博の元妻でモデルの亜希が4月14日、自身のインスタグラムを更新。52歳を迎えた心境を吐露したが、ネットではさまざまな声があがっている。 亜希は、《おはようございます。今朝の東京は元気のない空模様です。本日52歳になり、気分を例えるならこれ…【日の丸弁当】》とつづり、弁当の写真をアップ。続けて、《数…

つづきを見る

『アメトーーク』宮迫博之の“ツイッター謝罪”が物議「謝るとこが違う」

4月1日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に、芸能界を引退する『ザブングル』松尾陽介が出演した。同番組から離れた『雨上がり決死隊』宮迫博之はツイッターで松尾にエールを送ったが、ネットユーザーからは疑問の声があがっている。 番組では「運動神経悪い芸人」の企画で名場面を次々と生み出し、「ガチ王」との呼び名が付いた松尾…

つづきを見る

つるの剛士がツイッターで“意味深”発言! 某特撮の出演カットが理由?

タレント・つるの剛士が3月20日、自身のツイッターを更新。胸の内を吐露した〝意味深ツイート〟が話題になっている。 この日、つるのは《全国の皆様おはようございます。 ふじさわ観光親善大使より今朝の #藤沢 情報をお届けいたします #つるぶ藤沢》と、自身が観光親善大使を務める藤沢の情報をツイート。そして、その直後に《人生で…

つづきを見る

中川翔子また大嘘!? 震災すら利用する“かまってちゃん”に呆れ声殺到…

福島県沖を震源に最大震度6強を観測し、東日本を中心に大きな被害をもたらした2月13日夜の大地震。この地震を、タレントの中川翔子が〝踏み台〟のようなネタにし、ネット上に呆れる声が噴出した。 同日夜、中川はYouTubeでゲーム実況を生配信。発生直後には自身のツイッターに《怖い!!! 地震! 大丈夫ですか!!》と投稿し、そ…

つづきを見る

最上もが“また世間に苦言”で心配の声「SNSから距離を置きなよ…」

現在、第一子を妊娠中である元『でんぱ組.inc』最上もがが12月23日、自身のインスタグラムを更新。「ぼく」という一人称を使うことに持論を述べたのだが、過去の発言も相まって〝いつもなにかに怒っている人〟というイメージが定着化してきているようだ。 最上は、インスタグラムのストーリーズで《母親になるのに自分のことぼくって言…

つづきを見る

最上もが“おなかふっくら”投稿に厳しい声「煽ってるとしか思えない」

元『でんぱ組.inc』の最上もがが11月27日、自身のインスタグラムを更新。少しふっくらとしてきたおなかの写真を公開した。 最上は《少しおなかふっくら分かる? 花火すごかった~! カイロたくさん貼って極暖着てたから寒くなかったよ》などとつづり、おなかに手を当てている姿を披露した。 この投稿に、フォロワーからは、 《わぁ…

つづきを見る

元『関ジャニ』渋谷すばる“タトゥー跡”公開にドン引き…「ダサい」

元『関ジャニ∞』渋谷すばるが7月13日、自身のインスタグラムを更新。〝タトゥー〟跡の残る右手を公開したところ、ネット上では賛否の声が上がっている。 「渋谷が20歳のころ、右手にゴツイ〝ドクロマーク〟のタトゥーを入れたのは、ファンの間では有名です。ウワサでは事務所から注意され1年ほどでタトゥーを消したようですが、サイズが…

つづきを見る

山田優“極秘出産”の理由が謎だらけ! 散々ニオわせてきたのに…

俳優・小栗旬の妻でモデルの山田優が、第3子を出産していたことが一部ネットメディアで報じられた。アメリカ・ロサンゼルスでの出産だったようだが、ネット上ではここ数カ月の山田の行動を巡って、ツッコミの声が続出している。 このニュースを報じた『NEWSポストセブン』によると、シークレットでの妊娠・出産となったのは、コロナ禍でど…

つづきを見る

作家・百田尚樹氏の“作品削除”に辛辣な声…「リツイート稼ぎですか?」

5月6日、作家の百田尚樹氏がオンライン小説を無料公開。しかし、思った以上に話題にならなかったためか、公開からわずか2日で削除してしまった。ネット上では、同作を巡る百田氏の行動に、さまざまな意見が飛び交っている。 百田氏は2006年に『永遠の0』で小説家デビューを果たし、以降、本屋大賞をはじめとした多くの小説コンクールで…

つづきを見る