インテリア

蛯原友里と“自宅”のギャップが凄い!「憧れるけどすごく難しそう」

〝エビちゃん〟ことモデルの蛯原友里が6月15日、自身のインスタグラムを更新。自宅リビングで息子と遊ぶ様子を公開したところ、そのオシャレな部屋に注目が集まっている。 「蛯原は2009年10月に人気ヒップホップグループ『RIP SLYME』のILMARI(イルマリ)と結婚し、15年に第1子となる長男を出産。ファッション誌『…

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DAIGO、工藤静香、渡辺美奈代…自宅インテリアの“クセがスゴい”芸能人

莫大な財産と独特の感性を持っている芸能人。それだけに、一般庶民は理解できないセンスを持っていることが多い。芸能人の自宅やインテリアに注目し、その高貴なセンスに触れてみよう。 まずは歌手の工藤静香。工藤といえば、インスタグラムへの料理投稿が有名。身体への優しさや自家製にこだわるスタイルで、見た目を度外視した料理を投稿し続…

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DAIGO邸の“インテリア”に大ショック…「北川景子の趣味なのか?」

ミュージシャンでタレントのDAIGOが5月20日、自身のブログを更新。ソファでくつろぐ姿を公開したのだが、イメージと真逆をいくインテリアの〝ダサさ〟に衝撃を受ける声が続出している。 新型コロナウイルスの影響で新規の収録がストップし、時間が余っているのか、これまで1年に2回ほどしか更新していなかったブログを〝1日に2回〟…

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「エロスの記憶」が垣間見えるお色気たっぷりな土産物とは

エロ漫画がリアルな“劇画”から“アニメ的なかわいい絵”にシフトしていったように、嗜好されるエロスというものは時代とともに移り変わっていくもの。公式な記録として残りにくい分野ということもあり、昭和のエロスの記憶も徐々に薄れていっている気がします。 その記憶の断片は案外、場末で売られていたおもちゃや、観光地の土産物の中に埋…

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猛暑を少しでも涼しく…目で感じる昭和の涼「水中花」

蒸し暑い日本の夏。エアコンのスイッチを押すだけで瞬時に快適になる時代になって久しいですが、まだ庶民の家庭にエアコンが普及していなかった1970年代あたりまでは、風鈴・打ち水・扇子・すだれ・金魚・虫の音・かき氷など、日本人は五感をフルに使って少しでも“涼”を感じようと工夫してきました。 そんな中の1つ、視覚で涼を得るため…

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人間用にも引けを取らない「ネコ家具」が大人気

いまや世間は空前の“猫ブーム”。現在、日本国内では約1000万匹が飼われているといわれ、ペット市場ではついに犬を抜いてトップになるほどの勢いだ。それに伴い、ペット関連市場も拡大を続けており、その経済効果は約2兆3000億円と試算されている。 そんな中、最近、猫好きのあいだで人気を呼んでいるのが『ネコ家具』だ。YouTu…

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部屋に観葉植物を飾る3つのメリット

最近、何となく調子が出ないと感じたり、気分が落ち込みがちという人は、部屋に“観葉植物”を飾ってみよう。観葉植物を飾ると、いいことがたくさんあるのだ。 まず、観葉植物は部屋の空気をきれいにしてくれる。まさに天然の空気清浄機。光合成で酸素を作るだけでなく、土壌にいるバクテリアが空気中の汚染を分解してくれる。 ほかにも殺菌効…

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