エリア51

60年で2,000機が空中消滅!?『ネバダ・トライアングル』の謎

“魔の三角地帯”『ネバダ・トライアングル』が注目されている。何とここ60年で2000機の飛行機が消失しているというのだ。 昔から「魔の三角地帯」といえば、米フロリダ半島の先端とプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ海域『バミューダ・トライアングル』が有名だ。そこに入った船や飛行機は“消失する”とされている。 ブラックホー…

つづきを見る

世界中が騒然! エリア51付近で撮影された「巨大UFO母艦」画像

いま世界中のUFOマニアの間で大きな話題となっているのが、アメリカのネバダ州の『エリア51(グルーム・レイク空軍基地)』近くで撮影されたUFO画像だ。 10月30日、カリフォルニア州サンノゼ発テキサス州ヒューストン着のアメリカン航空機の男性乗客が、機内から撮影したものである。 男性は「砂漠にまばゆいばかりの明るい光に気…

つづきを見る