オカルト

タイムトラベラー「2030年に大戦争」と未来を明かす

うそ発見器によるテストをパスしたタイムトラベラーのノア氏が再び“爆弾発言”をした。 2030年からやってきたと自称するノア氏は、YouTubeで動画を公開している『ApexTV』のインタビューを受ける形で、自身の“体験”を明かしている。前回同様に顔にはモザイクが掛かっているが、自信満々に未来を語っている。 前回の爆弾発…

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タイムトラベラーが見せた「3812年の火星」の証拠写真

アメリカでタイムトラベラーが急増している。写真やサプリメント剤など、未来から現代にやって来たという“証拠”を携えてタイムトラベルしてきた人も出てきているのだ。今回の女性タイムトラベラーは、現代から3812年にタイムトラベルし、火星の写真を撮って戻って来た。 タイムトラベラーを自称する37歳のメアリーは「3812年の火星…

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人気パワースポット「奥秩父」血も凍る怖い話

埼玉県の奥秩父にある『三峯神社』は、東日本でも有数のパワースポットだと評判だ。特に最近は、毎月1日にだけ頒布されるという『白い氣守り』を求め、多くの参拝者が押し寄せるため、周辺道路が大渋滞となり、社会問題となっていた。そのため6月1日から、当分のあいだは頒布を休止することが発表されている。 この1日にだけ頒布されるお守…

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タイムトラベラーが警鐘「南海トラフ地震」が5月に起きる!?

マグニチュード8クラスの巨大地震が約100年から200年ごとに発生するという『南海トラフ地震』。直近では、1944年に紀伊半島南東沖を震源とする東南海地震(M7.9)、1946年に紀伊半島南方沖を震源とする南海地震(M8.0)が発生しており、いずれも死者が1000名以上に上る大災害になっている。最後の地震から72年が経…

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葉巻型小惑星「オウムアムア」が秘めた驚愕の目的とは

皆さんは去年の10月、不思議な小惑星『オウムアムア』が地球に接近したのをご存じだろうか?オウムアムアは全長400メートル、直径80メートルという細長い葉巻型で、奇妙なことに、少なくとも数十億年に渡り、太陽系外の宇宙を彷徨っていたらしい。また専門家によれば、このような形の小惑星は非常に珍しく、過去に発見された例はない。 …

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中国メディア「月は人口衛星」その6つの根拠

中国の反体制メディア『大紀元』(2月22日付)に『月は人工衛星か?』という記事が掲載された。そのなかで6点の根拠が挙げられている。 地球にいつも同じ面を向けている 太陽とほぼ同じ大きさに見える 地球の衛星としては大き過ぎる 月の年齢は地球よりも古い 月の中心部は空洞 月はチタンの外殻に包まれている 実は火星の衛星である…

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古代核戦争の帰結?失われた大陸ジーランディアの真実

皆さんはかつてオーストラリアの東側に存在した『ジーランディア大陸』をご存じだろうか?この大陸は日本列島の4倍もの広さを持ち、地質学的には約8500万年前~6000万年ほど前にオーストラリア大陸から分断され、大きな地殻変動で2400万年ごろまでに全大陸が海中に没し、地上で生息していた全ての動植物が絶滅したとされている。 …

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古代戦争の痕跡?「巨大な頭蓋骨」に秘められた火星の真実

UFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』から久々にビッグニュースが飛び込んできた! 今回はなんと人類によく似た“巨大な頭蓋骨“を火星で発見したとして、マニアを中心に大きな注目を集めているのだ。 これはアメリカ航空宇宙局(NASA)の火星探査ローバー『キュリオシティ』…

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全長5.6キロ!火星で発見された「巨大構造物」の謎を解く

以前、当サイトでは火星で目撃された15センチの小人ついて報じたが、今度は『Google Mars』を通じて火星表面で全長が5600メートルもある正体不明の“巨大構造物”が発見され、その余りの大きさにUFOマニアの間では「火星には巨人が住んでいるのではないか?」など、様々な憶測が囁かれている。 これがGoogle Mar…

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カリブの海底ピラミッドに隠された「恐るべき役割」とは

以前、海底に空いた大穴と、地球外に飛び去ったアトランティス大陸の空中要塞説について報じてきた。今回は、なんとその大穴から直線距離で666キロメートル北西のカリブ海で、正体不明の”海底ピラミッド”が2つも発見されたのだ! この海域は“魔の三角地帯”といわれる『バミューダ・トライアングル』と関連が深く、マニアの間では様々な…

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