オカルト

最恐最悪の都市伝説「ひとりかくれんぼ」再び流行の兆し…

かつてネットの匿名掲示板を中心に話題になり、オカルト好きから〝自分を呪う降霊術〟として流行した『ひとりかくれんぼ』が、最近、若年層の間で再流行しているという。 ひとりかくれんぼは〝現代版コックリさん〟ともいわれる降霊術で、名前を付けたぬいぐるみに米と自分の切った爪を入れて鬼ごっこをするというもの。手相芸人の島田秀平や『…

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40年ぶりに出現! 幻のUMA『フクロウ人間』の姿が撮影された!

イギリスの有名なUMA〝オウルマン〟=「フクロウ男」が40年ぶりに現れ、その姿がYouTubeに公開された。 オウルマンとはその名の通り、フクロウのような外見の人型サイズのUMA。尖った耳と翼を持つのが特徴で、正確に言えばミミズクということになるが、日本では〝フクロウ男〟として通っている。 オウルマンは1920年代にイ…

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ガンダムの超兵器『ソーラ・レイ』が現実化!? 人類滅亡へ一直線か

アメリカ海軍が配備する指向性エネルギー兵器『AN/SEQ-3レーザー兵器システム』通称『LaWS』は、米軍が2014年に開発した世界初となる艦船搭載型の〝赤外線レーザー〟だ。命中精度は高いが最大射程距離が5キロほどと短く、現在はせいぜい接近してくる不審船を焼き払うぐらいしか使い道がないらしい。 だが、この「LaWS」に…

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地上波テレビから『オカルト番組』が消えた“ごもっとも”な理由

かつて日本中で大ブームになったオカルト番組だが、今ではすっかりその姿を消してしまった。80~90年代には霊能者の宜保愛子さんが一世を風靡。各局でオカルト番組の特番が組まれ、引っ張りだこだったことを思い出す人も多いだろう。 雑誌では心霊写真コーナーが人気となり、著名な霊能者がその真贋を見極める企画も好評だった。スマホの普…

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日常に潜む!? 「寄生型宇宙人」の脅威とその卑劣な手口とは…

〝寄生型宇宙人〟とは、ある星を支配している知的生命体の体内に寄生してコンロール下に置き、その星ごと乗っ取るという、非常に恐ろしい宇宙人のことだ。NASAの専門家によると、この寄生型宇宙人が既に地球には多数潜伏しているという…! 彼らの体は透明で人の目には全く見えず、宇宙空間を絶えず移動し、侵略できる星を探し当てると、集…

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超有名タイムトラベラー『ノア』が衝撃の告白!「全部ウソでした」

オカルト史上を揺るがすスキャンダルか? 本サイトで何度も取り上げている〝2030年からやってきた〟と自称するタイムトラベラー『ノア』が、ついにデマを認めた! オカルト専門YouTubeチャンネル『アペックスTV』で数々の未来を〝暴露〟してきたノアだが、7月13日に自らのYouTubeアカウントに「私はデニス・ベル。16…

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ガンダムの感応力が鍵? 全世界を飛び回る「不可視型UFO」の正体とは

不可視型UFOとは「レーダーに反応しない」という意味ではない。例えば赤外線など、あらゆるセンサーに一切引っ掛からず、人の目にも見えない。それでいて世界中を自由に飛び回る、無数のUFOを指す言葉だそうだ。 なるほど宇宙人は驚異的な先進技術を持っているのだから、UFOごと不可視にすることも簡単なのだろうが、ではなぜ不可視型…

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ついに迫る地球滅亡の危機!? 月面で目撃されたUFO編隊の正体とは

去る5月18、月面を飛行する〝怪しげなUFO編隊〟が目撃された。 この黒い点の様なUFOは、ロシアの首都モスクワで月の観測をしていた天文ファンによって公開され、たちまち話題となり、短期間でコメントが780以上も投稿されるなど、NASAの陰謀説や地球侵略説を含め、UFOマニアの間で激しい議論になっている。   …

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《閲読注意!》昔の中国の極悪人処刑方法「凌遅刑」がオゾマシ過ぎる!

『凌遅刑』(りょうちけい)とは、国家転覆を企てようとしたなどの重罪人を、生きたまま少しずつ全身の肉を切り落とし、長い間苦痛を与え続けて〝できるだけ死なないようにする〟という、古代中国で始まった非常におぞましい刑罰だ。 例えば15世紀の中国(明王朝)で皇帝に巧みに取り入り、クーデターを企てた劉瑾(りゅうきん)という者は、…

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防犯カメラにバッチリ映った“楽しげに歩く”人型エイリアン

アメリカのとある家の防犯カメラに、ETなのか、エルフなのか…非常に奇妙な生き物が映ったと、米ニュースサイト『インサイド・エディション』が報じた。 去る6月7日に撮影されたヴィヴィアン・ゴメスさん宅の赤外線防犯カメラの映像は、約10秒間にわたっている。防犯カメラは旧式のようで、1回につき10秒しか録画できないため、映像が…

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