佐村河内守

佐村河内守のYouTubeが“意外な”高評価「オリンピックのテーマソングつくって」

2014年、ゴーストライター問題と詐病疑惑で渦中の人物となった作曲家・佐村河内守。一時は日本中のバッシングを浴びた彼の現在に、意外にも尊敬の眼差しが注がれているようだ。 「彼は耳が不自由ながら、原爆をモチーフとした『交響曲第1番〝HIROSHIMA〟』などの名曲を生み出し、NHKはじめ多くのメディアで『全聾の天才作曲家…

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ゴーストライター騒動・佐村河内守の“新曲”に絶賛の声!?「躍動感に溢れてる」

ゴーストライター騒動で有名な佐村河内守が、YouTube上で新曲を公開。すっかり表舞台から姿を消してしまった印象だが、ネット上では絶賛の声があがっているという。 佐村河内が世間を騒がせたのは、2013年~2014年ごろ。作曲家の新垣隆が、佐村河内のゴーストライターを18年間務めていたことを告白し、大きな話題になった。ま…

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佐村河内守氏“ゴーストライター騒動”から6年…行方知れずの今…

連日、ワイドショーは新型コロナウイルス一色となっているが、今から6年前の2014年は〝ある男性〟について、ほぼ毎日が大盛り上がりだった。その男性とは、音楽家の佐村河内守氏。思い返せば何とも平和な時代だったと言えそうだが、果たして彼は今、何をしているのだろうか。 佐村河内氏は、失聴障害がありながら数々のゲーム音楽や『交響…

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佐村河内守、佐野研二郎… 平成の“大ペテン師”とその後…

モデルで銭湯絵師の勝海麻衣氏が、3月24日の製薬会社のライブアートイベントで盗作疑惑が浮上し、大問題へと発展した。ネット社会の現在では、このようにどこからともなく〝パクリ〟がバレやすくなる。 〝パクリ〟によって身を滅ぼした「平成のペテン師」を紹介しよう。 まず勝海氏に戻るが、2012年にイラストレーターの〝猫将軍〟が描…

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