健康で文化的な最低限度の生活

吉岡里帆と同じ『大爆死』なのに高橋一生が「叩かれない」謎

これまで脇役が多かった地味な俳優人生から一転し、2年ほど前から話題の人気役者と化した高橋一生。主演の作品も徐々に増えている彼だが、あまり結果は伴っていないようだ。 今年10月、高橋はフジテレビ系の連続ドラマ『僕らは奇跡でできている』に主演。同作は高橋にとってゴールデンタイム初の主演ドラマとなり、自身を勢いづける形となっ…

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吉岡里帆「爆死」ドラマも映画も“低迷”で残された最後の道とは

吉岡里帆と阿部サダヲのダブル主演映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』が “歴史的大コケ”をしている。このままでは、吉岡は女優として大きな曲がり角を迎えることになりそうだ。 10月12日に公開された同映画は、阿部が演じる「ドーピングで声を作っているロックンローラー」と、吉岡演じる「声が小さ…

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障害は努力で直る?ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』の描写に批判

吉岡里帆主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の第7話が8月28日に放送されたが、この回の“オチ”が物議を醸している。 同ドラマは生活保護受給者と向き合う「生活課」に所属する新人公務員・義経えみる(吉岡)が主人公。同僚や上司たちに支えられながら、生活保護受給者と心を通わせていく。 第7話では、えみる…

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吉岡里帆『健康で文化的な最低限度の生活』の攻め過ぎた内容に視聴者ドン引き

8月21日に放送された吉岡里帆主演のフジテレビ系ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』第6話が、あまりにもヘビーな内容だとして大きな反響を巻き起こしている。 同ドラマは、生活保護受給者と向き合う「生活課」に所属された新人公務員・義経えみる(吉岡)が主人公。同僚や上司たちに支えられながら、生活保護受給者と心を通わせていく…

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吉岡里帆の仕事ができない役どころに「腹が立つ」の声

7月24日にドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(TBS系)の第2話が放送された。新人ソーシャルワーカーを演じる吉岡里帆は生活保護を扱うストーリーに挑戦しているが、その役柄に「腹が立つ」と批判する声がここにきて相次いでいる。 吉岡演じる義経えみるは第2話で、子ども2人を育てるシングルマザーのもとを訪問。第2話ではこの…

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2018年夏ドラマ初回の視聴率「トップ3とワースト3」それぞれの理由

民放各局の夏ドラマが続々とスタートしている。まだ1、2話が放送されたばかりだが、早くも視聴率の明暗が鮮明となっており、関係者をヤキモキさせているようだ。 まず、堅調なスタートを切ったのはテレビ朝日『遺留捜査5』。7月12日に放送された初回2時間SPは14.7%の高視聴率で、堂々の1位を獲得。昨年7月期にシーズン4が放送…

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吉岡里帆『健康で文化的な最低限度の生活』コミカルな役どころで奮闘中

7月17日に新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(TBS系)がスタートした。主演の吉岡里帆が区役所のケースワーカー役を演じ、生活保護受給者との交流を描いている。吉岡は身の丈に合った役柄で奮闘しているが、原作ファンからは「原作マンガに比べたら薄っぺらい」と批判する声が相次いでいる。 吉岡演じる義経えみるは区役所に入る…

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