又吉直樹

『ピース』又吉直樹“コロナ蔓延中の飲み歩き”が炎上しない怪!

石田純一や宮藤官九郎など、新型コロナウイルスで自粛中の世の中で〝軽率な行動〟をした芸能人たちが大炎上している。その一方で、間一髪で炎上を回避したのが『ピース』又吉直樹だ。 『フライデー』4月17日号によると、小池百合子都知事がバーなど酒場への出入り自粛を緊急記者会見であらためて呼び掛けた他、志村けんさんの訃報も流れた3…

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クズ過ぎ行為で大批判! コロナ禍で株を落とした芸能人たち…

俳優の石田純一が新型コロナウイルスに感染したことを公表したが、ネット上では心配よりも非難の声が多く飛び交っている。 その理由は、危機管理のなさと隠ぺい疑惑。石田は自粛要請が出ている中、沖縄にゴルフをしに行ってその最中に具合が悪くなったとしているが、当初は妻の東尾理子が《仕事であるとはいえ飛行機に乗り都外へ出ようとする主…

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近藤春菜“誕生会で夜遊び”バレて大炎上「スッキリ降板しろ」

不要不急の外出自粛要請が出たものの、まだまだ街は静まり返っているとは言い難い。芸能界でも、松本人志が《地球人が大変なことに直面している。外でワイワイしているのは宇宙人か?》とツイート。『L’Arc-en-Ciel』のhydeは《「自分は大丈夫」とか「今さら遅い」と言う人や居酒屋が混み合ってる映像見て愕然とし…

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岡村隆史、今田耕司ら“人気お笑い芸人”たちが「恋人」を作らない理由

『ナインティナイン』の岡村隆史に久しぶりの熱愛話が浮上したのは9月末。女性誌によると、岡村は美女と一緒に音楽フェスを楽しんだ後、自宅にお泊りさせたという。 お相手は大阪在住の一般女性で、タレント顔負けの美女。イベント後は一緒にいた友人男性と別れ、彼女と2人で自宅へ帰ったと報じられている。 しかし岡村本人は、自身のラジオ…

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気になるタレント本の「印税収入」又吉直樹『火花』は何と!

お笑いコンビ『ピース』の又吉直樹が、9月3日から毎日新聞の夕刊で連載小説『人間』をスタートさせる。 芥川賞を受賞したデビュー作『火花』、2作目『劇場』も高評価だった又吉の新作は、東京で漫画家の夢に破れた男が、かつて同世代の仲間たちと過ごした日々を振り返るところから物語が展開するという。 デビュー作『火花』は昨年2月、文…

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ピース・綾部祐二ついに渡米も又吉直樹に「仕送り」要求!?

芥川賞作家でお笑いコンビ『ピース』の又吉直樹が、今年12月26日に放送されるドラマ『許さないという暴力について考えろ』(NHK)で脚本家に初挑戦する。 このドラマは東京の渋谷を舞台にした作品で、又吉はかつて渋谷のライブハウスに出演してお笑いの腕を磨いており、自分や周囲の姿を投影した物語になりそうだ。 「又吉は、相方の綾…

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「ピース」綾部のニューヨーク移住計画を見る相方の又吉と芸人仲間の心境は?

お笑いコンビ『ピース』の綾部祐二(38)が、来年4月からアメリカに移住する。会見を開いて大々的に発表したこともあり、注目を集めた。 この発表を受けて、芥川賞作家となった相方の又吉直樹(36)との不仲や、コンビの両者の格差から現実逃避するためか、などと報じられている。 綾部の周囲の人間からは、綾部は日本のコメディアンとし…

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芥川賞受賞作「火花」劇場版の板尾創路監督決定情報に「大コケ必至」の声

ピースの又吉直樹(35)の芥川賞受賞作小説『火花』の劇場版の監督が、お笑いタレントの板尾創路(52)に決定したとの情報が流れ、映画関係者を唖然とさせている。 人気小説の映像化でヒットした例といえば、近年では『ビリギャル』が記憶に新しい。映画がヒットすれば原作本も売れるという相乗効果が期待できるが、実は2015年の年間書…

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格差逆転で…お笑いコンビ「ピース」に解散説浮上

やっぱりと言うべきか…。芸能界に飛び交っているのが人気お笑いコンビ『ピース』の解散説だ。 又吉直樹(35)が書き下ろした処女小説『火花』が第153回芥川賞を受賞し、仕事が激増したことで相方の綾部祐二(37)との関係がギクシャクし始めているのだ。 「かつてピースといえば、綾部のことを意味していた。でも、最近は180度違う…

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