受賞

蜷川実花は理想の母親?『ベストマザー賞』人選に疑問の声「忖度が激しい」

5月6日に『第13回ベストマザー賞』の授賞式が開催。受賞者が登壇したが、その選考基準に厳しい声があがっている。 同賞は一般社団法人『日本マザーズ協会』が、育児をしながら各分野で活躍する女性を表彰するもの。過去には、黒木瞳や吉瀬美智子、江角マキコ、タレントの小倉優子、政治家の蓮舫議員などが選ばれている。今回は「政治部門」…

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『鬼滅の刃』作者・吾峠呼世晴の“人間力”に称賛!「隙の糸が見えない」

日本中で一大ブームを巻き起こした国民的作品『鬼滅の刃』が、名誉ある『手塚治虫文化賞』に選ばれた。それに伴い、作者の吾峠呼世晴が受賞に対するコメントを発信。そのコメントの〝秀逸さ〟に、ネット上で絶賛の声が続出している。 同作が選ばれたのは、朝日新聞社が主催する『第25回手塚治虫文化賞』の特別賞。吾峠は賞に選ばれたこと、あ…

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堺雅人『半沢直樹』の苦労シーンと願望を告白!「早く近い距離でできれば」

4月21日に都内で『デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’20/第26回 AMD アワード』が開催。俳優の堺雅人と『TikTok』クリエーターの景井ひなが登壇し、受賞の喜びについて語った。 同イベントは、昨年1年間における、デジタルメディア業界の発展を目指し、優れたデジタルコンテンツなどの制作者を表彰する…

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年末年始・絶対に見とけ!『ブレイキング・バッド』は海外ドラマの鉄板

いまドラマ好きの間で、最も話題になっている作品のひとつに、『ベター・コール・ソウル』が挙げられるだろう。アメリカのオバマ元大統領が絶賛したことで話題の同作は、ドラマ『ブレイキング・バッド』のスピンオフ作品。この『ブレイキング・バッド』の時点で、とてつもなく面白いのだ。 『ブレイキング・バッド』は、余命わずかの高校教師で…

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氷川きよし“限界突破”で『AMDアワード』受賞!「新しいドアを開けた気持ち」

8月20日に都内で行われた、『デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’19/第25回AMDアワード』の授賞式に、歌手の氷川きよしが登場。自身の楽曲『限界突破×サバイバー』で、『AMD理事長賞』を受賞した氷川が、喜びの気持ちを語った。 同アワードは、デジタルメディア業界の発展を目指し、優れたデジタル・コンテン…

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広瀬すず「初舞台で初受賞」快挙の陰で囁かれる“舞台ウラ”の裏事情

女優の広瀬すずが1月28日、東京・紀伊国屋ホールで開催された『第五十四回 紀伊國屋演劇賞 贈呈式』に出席した。初舞台での個人賞受賞は同賞史上初めてのことで、広瀬は「今まで考えたことをないことも考えて。『やっぱり最初で最後の舞台だ』って思うこともしょっちゅうありました」と舞台を振り返りながらも、笑顔を見せた。 紀伊国屋演…

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問題児・長谷川豊アナが受賞した『東久邇宮文化褒賞』の“カラクリ”とは?

フリーアナウンサーの長谷川豊が11月1日、『東久邇宮文化褒賞』を受賞し、話題になっている。 同賞は高松宮賞、秩父宮賞と並ぶ3大宮賞の1つで、社会、文化、経済、政治等に功績のあった方を顕彰することで知られている。 長谷川は1日、受賞の喜びを自身のブログにアップした。 《先程、都内におきまして『東久邇宮文化褒賞』の受賞式に…

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