小山田圭吾

小山田圭吾の活動再開にキャンセラー嬉々! 正義中毒者がフジロックにも放火

ミュージシャンの小山田圭吾が5月25日、自身のツイッターを更新。活動再開を報告したが、ネット上では依然として難色を示す声が上がっている。 小山田は昨年7月に、東京オリンピック・パラリンピックの開会式で楽曲の作曲を担当する予定だった。 しかしその後、学生時代のいじめを告白した雑誌の過去記事が発掘されて炎上。その後に辞任が…

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小山田圭吾も餌食に…陰湿な日本人には合わない欧米式キャンセルカルチャー

昨年7月に大きな波紋を呼んだ『東京オリンピック・パラリンピック』の開閉会式をめぐる〝辞任・解任騒動〟。これをきっかけに、日本国内でも〝キャンセルカルチャー〟が浸透し始めることに。しかし、欧米発のキャンセルカルチャーは、日本人の陰湿な性格に合わないのではないか、という意見も少なくないようだ。 キャンセルカルチャーとは、名…

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伊藤健太郎の復帰は奇跡? 不祥事で“悲惨な末路”となった著名人たちの現在

かつて一世を風靡した芸能人でも、不祥事を起こすと、その評判は地の底に落ちる。今やすっかり名前を聞かなくなった不祥事芸能人たちだが、現在どう過ごしているのか気になっている人も多いのではないだろうか。一度でも不祥事を起こしてしまうと、話題にならなくなるケースがほとんどだが、一部例外もあるようだ…。 2020年10月にひき逃…

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『Mステ』小沢健二の“朗読”にザワつく視聴者「小山田圭吾のこと?」

12月24日放送の『ミュージックステーション ウルトラ SUPER LIVE 2021』(テレビ朝日系)に、「オザケン」ことミュージシャンの小沢健二が出演。歌の前に詩の朗読を披露したのだが、その内容がアーティスト・小山田圭吾への〝メッセージ〟ではないかとネット上で話題になっているようだ。 同日の番組後半に登場した小沢は…

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小山田圭吾“いじめ懺悔”も再炎上!「絶対に反省してない」「逆に不愉快」

過去のいじめが発覚し、東京五輪開会式直前に演出チームを辞任したミュージシャンの小山田圭吾が、騒動後週刊誌の取材に初めて応じたが、再び炎上している。 小山田は9月16日発売の『週刊文春』で、ノンフィクション作家・中原一歩氏のインタビューに120分にわたって答え、《今回の騒動について、どこかのタイミングで、自分から説明をす…

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『フジロック』に小山田圭吾の影? バンド仲間が手にしていたのは…

8月20日から3日間にわたって開催された『FUJI ROCK FESTIVAL ’21』。初日に6人組スペシャルバンド『METAFIVE』のメンバーが2人だけ出演。話題の人物の影が垣間見えたとして、ネット上で大きな話題を呼んでいる。 「METAFIVE」とは、ミュージシャンの高橋幸宏を中心に、LEO今井、ゴ…

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パラ五輪でも“差別主義者”起用!? 女性蔑視で炎上した『WANIMA』の過去

8月24日開催の『東京パラリンピック』カウントダウンプロジェクトに、ロックバンド『WANIMA』が参加。人気アーティストではあるが、はたして彼らは「東京パラリンピック」に適切な存在なのだろうか? 「WANIMA」は「東京パラリンピック」のみならず、東京2020組織委員会による公式文化プログラム『東京2020NIPPON…

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カンニング竹山の“イジメ自慢”を完全スルー! 腐った芸能人たちの二枚舌

「身内に甘い」と言われる芸能人たちだが、またもそうした腐ったしきたりが浮き彫りとなった。 問題にあげられているのは、お笑い芸人・カンニング竹山だ。彼は過去の〝イジメ自慢〟が掘り起こされ、ネット上で大炎上している。 コトの発端は、学生時代のいじめを自慢するように語っていた過去が問題視され、五輪開会式の作曲担当を辞任、以降…

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カンニング竹山“過去のイジメ”謝罪も「見損なった」「小山田より悪質」

学生時代のいじめを自慢するように語っていた過去が問題視され、五輪開会式の作曲担当を辞任、以降も数々の仕事がキャンセルとなっている『Cornelius』こと小山田圭吾。また、これを皮切りに、ネット上では著名人の〝黒い過去〟を発掘する動きが盛んになっている。 時事問題に独自視点の毒舌を浴びせるカンニング竹山もその1人。竹山…

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小山田圭吾“フジロック”2日間参加に賛否「応援してます!」「信じられない」

新潟・湯沢町で8月20日から22日にかけて開催される国内最大級のロックフェス『フジロックフェスティバル』にミュージシャンの小山田圭吾が出演することが分かり、ネット上で物議を醸している。 小山田は東京五輪開会式の楽曲制作を担当していたが、過去の〝いじめ問題〟が発覚して辞任。騒動はいまだ収束しておらず、高橋幸宏、TOWA …

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