小栗旬

小栗旬&山田優に不仲疑惑? どうしても“妄想”をやめないアンチたち…

3月15日、モデルの山田優がインスタグラムを更新。夫・小栗旬と結婚10周年の記念日を迎えたことを報告したのだが、この仲睦まじい夫婦にネット上で〝不仲疑惑〟が寄せられている。 この日、山田は、白いバラの写真を載せながら《#314 #whiteday #10thweddinganniversary #あっという間に10年 …

つづきを見る

小栗旬『日本アカデミー賞』ぶち壊し…悪ノリに苦笑「内輪ネタすぎて無理」

俳優の小栗旬が、内輪ウケの悪ノリで批判を集めてしまった。 小栗は3月11日に開催された『第45回日本アカデミー賞』授賞式に出席。映画『花束みたいな恋をした』で話題賞・俳優部門を受賞した菅田将暉のプレゼンターとして登壇した。 ここで小栗がしていた格好は、放送中のドラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)で菅田が演じてい…

つづきを見る

小栗旬、櫻井翔、綾野剛、狩野英孝…40歳を迎えるイケメンたち

40歳と言えば、世間では完全に〝おじさん〟のイメージだろう。しかし芸能界を見渡すと、おじさんなんてとても呼べないイケメンがずらり。今回は2022年に40歳を迎える男性芸能人を紹介していこう。 ドラマや映画などさまざまな作品で主演を務める俳優の小栗旬。コメディー系からシリアスな作品まで幅広い活躍を見せる小栗も、2022年…

つづきを見る

『ウチカレ』『日本沈没』に酷評の嵐!豪華キャストも「深みなし」「クソドラマ」

放送前は大きな期待が寄せられていたものの、実際は全然面白くなかった…というガッカリドラマは多い。2021年のガッカリドラマを紹介していこう。 まずは、菅野美穂と浜辺美波が共演した1月期ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(日本テレビ系)。この作品で4年ぶりドラマ復帰となる菅野が主演で、共演には浜辺のほか、沢村一樹、…

つづきを見る

小栗旬&藤原竜也“演技論”で大喧嘩も冷めた声…「いつも同じ演技に見える」

12月22日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、俳優の吉田鋼太郎がゲスト出演。役者の後輩である小栗旬と藤原竜也の〝ケンカエピソード〟をぶっちゃけた。 吉田は、小栗と藤原について「お酒を飲むと必ず諍いになる」「お前の芝居でのやり方が気に入らない(などといった理由で)」など、2人が頻繁にケンカしていることを暴露。…

つづきを見る

サンド・伊達がクズ芸人にガチギレ! 今週の芸能ニュースTOP10

いろんな事件が相次いだ今週の芸能界。旬の話題をお届けする『まいじつ』で、今週もっとも話題となった芸能記事をご紹介します(12/16配信まで、独自ポイントで集計)。 1位 サンド・伊達がガチギレ? クズ芸人への対応に「怖い」「初めて見た」 213pt. サンド・伊達がガチギレ? クズ芸人への対応に「怖い」「初めて見た」 …

つづきを見る

山田優“不幸説”払拭でアンチ完全敗北…小栗旬が結婚に感謝「意外と賢妻」

俳優の小栗旬が、妻でモデルの山田優の存在の大切さを口に。これにより、アンチは完全敗北してしまったようだ。 小栗は12月10日放送の『中居正広の金スマスペシャル』(TBS系)にゲスト出演。この中で、結婚について質問される場面があった。29歳で結婚した小栗だが、それが「早かった?」と聞かれると「半分半分かな」と、結婚に後悔…

つづきを見る

クソドラマ認定!?『日本沈没』最終回に批判殺到「視聴者バカにしてる」

12月12日、小栗旬主演のドラマ『日本沈没-希望のひと-』(TBS系)第9話・最終回が放送された。モヤモヤが残るラストに、ネット上では批判が殺到している。 ドラマの原作は、1973年刊行の小説家・小松左京による名作『日本沈没』。今回のドラマでは大きくアレンジを加え、2023年の東京を舞台に、環境省の天海啓示(小栗)、経…

つづきを見る

『日本沈没』最終回で“不倫妻”が不幸に…「因果応報」と歓喜の声

12月12日、俳優・小栗旬主演の連続ドラマ、日曜劇場『日本沈没-希望のひと-』(TBS系)第9話・最終回が放送された。視聴者からは「不倫はダメだとわかった」などと、制作側の意図とは別のメッセージを受け取る声が相次いでいる。 原作は、1973年刊行の小松左京による名作小説『日本沈没』。ドラマはこれに大きくアレンジを加え、…

つづきを見る

『日本沈没』にシラケ声!? 最終回で“沈没回避”か…「重さが感じられない」

俳優・小栗旬主演の連続ドラマ、日曜劇場『日本沈没 ―希望のひと―』(TBS系)第8話が12月5日に放送。平均世帯視聴率が13.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)だったことが分かった。 原作は、1973年刊行の小松左京による名作小説『日本沈没』。ドラマはこれに大きくアレンジを加え、2023年の東京を舞台に、環境…

つづきを見る