新潟県

『月曜から夜ふかし』登場の洋食屋に賛否!「お店やる資格ない」「ほんと愛しい」

2月22日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、新潟県にお店を構える洋食店が紹介された。そのお店の特殊なルールが、ネット上で物議を醸しているようだ。 番組は「全国のご当地問題を調査してみた件」という企画のもと、新潟県の〝自由に頼めない洋食店問題〟を調査。「オムライスしか頼めない」という噂を確かめるべく、番組スタ…

つづきを見る

魚沼産コシヒカリがランク落ち!「うまい米の条件」とは?

コメの味を格付けする一般財団法人『日本穀物検定協会』が2018年3月に、2017年産の米の『食味ランキング』を発表し、特Aが設けられた1989年から唯一、28年連続で最高評価を受けてきたブランド銘柄米『魚沼コシヒカリ』を初めて最高の特AからAに評価を下げた。新潟県産コシヒカリでは『中越コシヒカリ』もAにランク落ちしたが…

つづきを見る

米山隆一新潟県知事「スパコン脱税」齊藤元章被告との意外な関係

新潟県の米山隆一前知事が出会い系サイトで複数の成人女性に金銭を渡し、肉体関係を結んでいたことが発覚して辞職をした。本人は“不惑”から10年も過ぎて、さぞ恥ずかしい思いをしていることだろう。 「独身である米山氏が金銭を支払って女性と肉体関係を持ったとしても、それだけでは“違法”と言えませんが、週刊誌の記事によれば相手女性…

つづきを見る

増加する「新幹線通勤の補助」を行う地方自治体

会社員の“新幹線通勤”を補助する自治体が増えているという。その事情には人口の流出がある。住む人が減り、財政難に陥るのを防ぐためである。 スキー場や温泉で知られる越後湯沢駅のある新潟県湯沢町も、人口流出が悩みだ。そこで35歳前後の“Iターン”や、もともと湯沢町に住んでいた人が首都圏に一度出てから戻ってくる“Uターン”を対…

つづきを見る

事故船セウォル号の「双子船」をつかまされた新潟県の第3セクター

新潟県が筆頭株主を務める第3セクター『新潟国際海運』の子会社の『ナフジェイ ・パナマ』が、貨客船『オハマナ号』を購入した。 だが同貨客船は、あの『セウォル号』の“双子船”といわれていたいわく付き船だったのだ。2船とも最初の建造は日本で行われたものだが、韓国企業によって購入後にとんでもない改造が施されている。なぜそんな船…

つづきを見る