未確認生物

巨大生物ネッシー「有機物DNA鑑定」ついに謎が解明!?

フランス通信社のAFPが、スコットランドのネス湖に存在するといわれ続けてきた“巨大生物”の謎がいよいよ明かされるかもしれないと報じている。 ニュージーランド・オタゴ大学のニール・ジェメル教授は、試料採取用の5リットル容器を湖に投げ入れ、湖に生息する巨大生物のDNAの発見を目指している。もし、ネス湖に巨大生物が存在してい…

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カナダの猟師が「謎の巨大生物」の撮影に成功!?その正体

カナダの猟師がビッグフット(カナダ名・サスカッチ)の顔を撮影したとして、YouTubeに動画を投稿した。 猟師のロバート・ロス氏は6月、カナダのノーデッグという街の森のなかにある閉鎖されたキャンプ場に入った。罠を仕掛けるために見晴らしのよい場所を探そうと周囲を見回したところ、木々のあいだに不審な物陰を見たのでカメラを回…

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恐竜の死骸か?「専門家を悩ます」英海岸の「謎の生物」

イギリスのウェールズ地方のゴーワーにあるロッシリビーチに『グロブスター』が打ち上げられた。恐竜の死骸か、未知の生物の死骸か。非常に奇妙な死体だ。 グロブスターとは、海岸に漂着する何らかの巨大な生物の死骸のこと。『グロテスク・ブロブ・モンスター(異様な肉や脂肪の塊の怪物)』を略した造語だ。多くは腐乱しており、何の生物か特…

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火星で発見された「多足類生物」が火星移住計画を叩き潰す!?

以前、当サイトで火星の奇妙な小人について報じたが、今回もUFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』が、映画『エイリアン』に登場する『フェイスハガー』(エイリアンの幼生)によく似た“多足類生物”を火星で発見したのである。 こちらは、もう定番となっているNASAの火星探査…

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まるで死神?暗闇をさまよい歩く不気味な影と「集合的無意識」

とんでもない写真がアメリカで話題になっている。写真をご覧いただこう。なんともまがまがしい姿だ。この悪魔のような人影は、アメリカのアリゾナ州に住むリチャード・クリスチャンソン氏が深夜に散歩していたところ偶然目撃し、撮影したものだ。Facebookにこの写真がアップされるや、ネットでは収集のつかない騒ぎとなり、《大きな災い…

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謎の生物「フラットウッズ・モンスター」出現か

アメリカのウェストバージニア州在住の男性が、自宅の監視カメラにエイリアンが映り込んだ際の画像を公開した。 男性は「変な生き物が定期的に裏庭に出没するので、監視カメラを設置したのです。そして撮れたのがこの画像です。人間の顔のようには見えますが、明らかに人類の顔ではありませんよね」と語っている。 画像を見ると、緑が生い茂っ…

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宇宙戦争の痕跡?火星表面で「スプーン型物体」次々発見される

また火星からビッグニュースが飛び込んで来た。こちらはアメリカ航空宇宙局(NASA)の火星探査ローバー『キュリオシティ』から送られてきた画像だが、UFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』によれば、赤丸で囲んだ部分にスプーンらしき物体が空中に浮いたまま静止しているという…

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歯までクッキリ!火星で「草食恐竜の化石」発見される

以前の記事で「戦闘歩兵らしき火星人」についてお伝えしたのだが、今回はUFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』が、なんと“草食恐竜の頭蓋骨”を火星で見つけたという。この件はイギリスのタブロイド紙『EXPRESS』(ネット版)でも詳しく報じられ、注目を集めている。   …

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SNSで拡散した「悪魔の写真」の正体は?

新年早々、不気味な“悪魔の写真”が世界のオカルトマニアの間で話題になり、SNSで拡散されている。 アメリカのどこかで、霧深いときに撮影されたとされる画像には、デビルマンのようなシルエットが写っている。巨大な人型で両腕には翼が生えているようだ。まさに悪魔の姿を思わせる。 画像を投稿したのはアリゾナ州在住のリチャード・クリ…

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古代生物「オルガズム46-B」がロシアによって生物兵器に!?

南極大陸の海底に14本足の“巨大殺人ダコ”がいるという。体長10mほどで、何にでも変身し、人間を催眠術で操り、50m先から人間を麻痺させる毒を吐く悪魔のタコだ。それを、ロシアのプーチン大統領が生体兵器として利用しようとしているというのだ。 ロシアの北極南極科学調査研究所の探検隊の一員だったアントン・パダルカ博士は、南極…

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