王貞治

王貞治が東京五輪を見越して「コミッショナー就任」か

2017ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が盛況に終わったことで、棚上げしていた問題に着手するときが来たようだ。 「今回のWBCは興行的に大成功と言っていいでしょう。2次ラウンドまでの予選で、その観客動員数は60万人を超えました。前大会は約40万人。侍ジャパンの世界一奪回はなりませんでしたが、開催期間中の国内…

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問題山積みの東京五輪組織委員会の切り札は王貞治氏

東京五輪の施設会場の建設費は、そのほとんどが立候補した当初と比べて高騰しており、特にボートの競技会場が連日ニュースでも問題になっている。 競技各団体からは「どうやって決着をつけるんだ?」といった不安の声も出始めている。 「世間は小池百合子東京都知事によって明るみになった、競技施設の高額な建設費に驚いています。経費削減の…

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王貞治が活躍した東京五輪エンブレム決定会議の裏側

2020年東京五輪パラリンピックの新しい公式エンブレムが4種類の候補の中から『作品A 組市松紋(くみいちまつもん)』に決まった。 4月25日午後3時の発表と同時に、会場で驚きの声が上がったのは既報通りだが、それでも選考委員が動じなかったのは、王貞治氏(75)のおかげだったという。 王氏は新エンブレムを決める選考委員に名…

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王貞治会長が「再婚秒読み」で心配される骨肉の財産争い

写真週刊誌『フライデー』(11月20日号)が『王貞治が稲田朋美似美女と日本一の愛情同棲』というタイトルの記事を報じた。 同誌によると、福岡ソフトバンクホークス球団会長の王貞治氏(75)は、都内の高級マンションで自民党の稲田朋美政調会長似の女性Eさん(60代)と夫婦同然の生活を送っているという。いよいよ正式な入籍も秒読み…

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