都市伝説

2048年からやってきた「タイムトラベラー」が逮捕

アメリカのワイオミング州キャスパーの街中で「おれは未来からやってきたんだ」と叫び、通行人に迷惑をかけたとして、ブライアント・ジョンソン容疑者が逮捕された。取調べでジョンソン容疑者は「おれは2048年からタイムトラベルしてきた。使命は来年(2018年)にキャスパー市に悪のエイリアンがやってくることを市民たちに警告すること…

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いまでは絶対タブーの「ビックリ人間」大博覧会

戦後、瞬く間に高度経済成長を果たした日本。世界に目を向ける余裕ができたためか、あるいは工業化が進み、人間性が阻害されたことへの反動だったのか、メディアは世界の珍奇な風習や風俗を盛んに取り上げた。それはメディアの商魂と大衆のえげつないまでの好奇心が合致した結果だったのだろう。 そういったもののなかに、世界中に存在する特異…

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「51年ぶりに地球へ」エイリアン拘束男性の証言

エイリアンにさらわれた男性が51年ぶりに地球に戻ってきた。 アメリカのミズーリ州スプリングフィールドに在住していた男性のウォルター・クロムウェルさんは、20歳だった1966年4月に行方不明となった。そのウォルターさんが今年8月、かつて両親とともに住んでいた家にふらりと現れた。両親は死亡しており、現在はウォルターさんの姉…

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バルト海海底で発見の「巨大UFO」調査開始

6年前にバルト海の海底100メートル地点で発見され、マニアの注目を集めてきた“巨大UFO”に、いよいよ調査が入り始めた。 2011年6月、沈没船からビンテージワインなどを引き揚げるスウェーデンの海洋捜査会社『オーシャン・エクスプローラー』の調査チーム『オーシャンX』が、約100年前に沈没した貨物船をソナー調査中に、近く…

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UFOブームに出版された「UFOとコンタクトを取る」ための本

UFO目撃が激増したのは東西冷戦時代以降だ。心理学的にUFOの目撃は、神経症的症状で、主に“敵”の象徴だとされていた。だが、次第にUFOに対する人々の認識も変化していく。 決定的だったのがスティーヴン・スピルバーグ監督の映画『未知との遭遇』(1977年)だ。UFOは“敵”から友好的な“救世主”の象徴となり、人々は感覚と…

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まるで死神?暗闇をさまよい歩く不気味な影と「集合的無意識」

とんでもない写真がアメリカで話題になっている。写真をご覧いただこう。なんともまがまがしい姿だ。この悪魔のような人影は、アメリカのアリゾナ州に住むリチャード・クリスチャンソン氏が深夜に散歩していたところ偶然目撃し、撮影したものだ。Facebookにこの写真がアップされるや、ネットでは収集のつかない騒ぎとなり、《大きな災い…

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ロシアで発見されたUFOらしき謎の物体

ロシアにあるクズバスラズレズゴル鉱山会社の炭鉱労働者が、地下40メートルでディスク状の物体を掘り出し、「UFOの残骸じゃないか」、「エイリアンの遺物だ」と冗談を言っていたという。 実はこれに先んじて、そっくりな物体が、遠方のボルゴグラードでも発見されていたという。ともに直径120センチメートルで、重さ200キログラムほ…

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ユニセフがチリで「エイリアン動画」を公開した目的

UNICEF(ユニセフ=国連児童基金)が製作し、チリ向けにユニセフ・チリの公式フェイスブックで公開した動画が、UFOマニアのあいだで「エイリアンの存在を公にしている」として話題になっている。 8月上旬に公開されたこの動画では、小学生ぐらいの子供のエイリアンが人間の子供の教室に転校生として入ってきたところから始まる。最初…

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あの大阪万博は「フリーメーソン」に牛耳られていた!?

1970年、ベトナム戦争のさなかに“人類の進歩と調和”をテーマに開催された大阪万博は、延べ6421万人が訪れた日本最大のイベントとなった。しかし、そのときすでに日本は“ある勢力”『フリーメーソン』という怪物に支配されており、大阪万博はその象徴だったのではないだろうか。 フリーメーソンは、ヨーロッパのロスチャイルド家とア…

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世界が注目するロシアの「UFO情報開示」

『パラダイム・リサーチ・グループ・インターナショナル』(PRG)のエグゼクティブ・ディレクターで、アメリカでエイリアンとUFOの情報公開のロビー活動をしているスティーブン・バセット氏は、ロシアの当局者とUFO情報開示の交渉中だという。 そのバセット氏が8月下旬にPRGのサイトなどで、次のように明かした。 「わたしは5月…

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