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東京五輪“閉会式”に酷評続出!「夏休み前の終業式」「低レベルの国際学芸会」

8月8日に行われた閉会式で大団円を迎えた東京五輪。しかし、閉会式の内容が開会式に比べて落ち着いていたためか、酷評が相次いでいるようだ。 「つまらない」という声が殺到している閉会式は、落ち着いたナレーションから幕を開ける。日本の国旗を持った人々が登場すると、それに続いて世界各国の国旗を持った人々が現れた。 盛大なパレード…

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失言五輪・金メダル! 森喜朗“差別発言”で再び炎上「王貞治に対しても失礼」

女性への差別発言で、今年2月に東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の会長を辞任した森喜朗氏。そんな森氏が今度は〝人種差別〟をしたと報じられ、再び大炎上しているようだ。 森氏の問題発言を報じたのは、アメリカのニュースサイト『The Daily Beast』。ご存じの通り、7月23日に行われた東京五輪開会式の…

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五輪開会式“初期案”もヒドかった…「これやってたら滅茶苦茶叩かれてた」

『文春オンライン』が暴露した、東京五輪開会式の裏事情。元案も明かされたのだが、それも「酷い」と話題になっている。 当初、開会式の演出を担当する予定だったのは、演出振付家のMIKIKO氏。大友克洋氏の漫画『AKIRA』のバイクを使ったオープニング、任天堂が制作する競技紹介映像などに加え、『Perfume』、三浦大知、辻本…

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『100ワニ』監督が暴露? 連載中に“映画化”進行か…「全部バレちゃったね」

6月20日に『LINE LIVE(ラインライブ)』で、映画『100日間生きたワニ』のオンラインヒット祈願イベントが配信された。上田慎一郎監督が作品について語る一幕があったのだが、ネット上で物議を醸している。 「100日間生きたワニ」は、漫画家・きくちゆうきが自身のツイッターに投稿した4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』を…

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電通に再び批判殺到! 東京五輪“開催派”も寝返るテレビ放映権のウラ事情

東京五輪のテレビ放映権を、日本最大手の広告代理店『電通』が所持していることが判明。この事実に、国民から怒りの声が噴出している。 『共同通信』によると、5月11日に香港政府は東京五輪の香港でのテレビ放映権を「電通」から買い取る契約を結んだとのこと。香港の民放テレビ局は税制上の問題があり、政府が初めて五輪の放映権を購入する…

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アメリカ代表が合宿中止、医療ボランティア7割辞退…東京五輪に立ち込める暗雲

開幕まで残り2カ月となった東京オリンピック・パラリンピックだが、中止を求める声が世界的に目立ち始めている。 5月12日に開かれた『国際オリンピック委員会』のオンライン会見では、終了間際に反オリンピックを訴える男が乱入。彼は「No Olympics anywhere,NO Olympics anywhere(オリンピック…

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まさに女性の敵!“電通マン”の多重不倫報道に批判殺到「不誠実で身勝手」

さまざまなウワサが飛び交い、何かと話題を呼んでいる日本最大手の広告代理店『電通』。そんな同社に勤める既婚男性社員の悪事を『文春オンライン』が報じ、ネット上で批判の声が殺到している。 「文春」が報じたのは、男性社員の不倫に関するもの。この男性社員は婚活アプリを用いて、同時に4人の女性と不倫していた。しかも名前や年齢や経歴…

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放射能“ゆるキャラ”に3億円の血税! 電通と復興庁に批判殺到「イカれた国」

4月13日、復興庁は海洋への放出が決定した処理水に含まれる放射性物質『トリチウム』をキャラクター化し、それを動画に使用。ネット上で「不謹慎極まりない」と批判が殺到している。 問題になっているキャラクターは、復興庁の公式YouTubeの動画『ALPS処理水について知ってほしい3つのこと』に登場(現在は削除済み)。処理水に…

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“電通”赤字に歓喜の声続出!「殿様商売のツケ」「あれだけ中抜きしといて…」

新型コロナウイルスの影響により、さまざまな企業が窮地に立たされている。昨年も多くの企業が打撃を食らったが、日本最大手の広告代理店『株式会社電通』グループもダメージを負ったようだ。 「電通」グループは2月15日、2020年12月期連結決算を発表。そこで同グループの純損益が、過去最大となる1595億円の赤字であることが明ら…

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