靖国神社

「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国韓国 ~その3~

(その2からの続き) 韓国が日本の指導者が靖国神社を参拝することに否定的なのは、A級戦犯が“神”として祀られているのでという理由からだ。A級戦犯の罪を日本の指導者が否定することは、朝鮮人に対する残虐行為を肯定することにつながる非人道的行為という言い分である。 しかし、A級戦犯が靖国神社に合祀されたのは1978年のこと。…

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「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国韓国 ~その2~

(その1からの続き) 1986年に当時の中曽根康弘首相は靖国神社参拝を取りやめるが、それまでは過去10回にわたり中曽根氏は靖国参拝をしていた。しかも、1985年8月15日には、現職首相として初めて靖国神社に公式参拝していた。 ところが、1986年に朝日新聞などのメディアが1978年に合祀されたA級戦犯のことを取り上げ、…

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「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国韓国 ~その1~

終戦記念日の8月15日、日本では戦争による犠牲者の慰霊をするが、日本に併合されていた韓国にとっては『光復節』、北朝鮮は『祖国解放記念日』、いうならば独立記念日だ。ちなみに戦勝国中華民国(台湾)と、日本と戦ってもいないのに“勝った”と言う中華人民共和国(中国)は、旧ソ連と同じく9月3日を『軍人節』や『抗日戦争勝利の日』と…

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放火、落書き… 靖国神社「冒涜」を自慢し合う韓国社会

11月23日午前に、靖国神社敷地内の公衆トイレで爆発音がした事件で、警視庁公安部は12月9日に、事件直後に帰国した韓国人の全昶漢容疑者(27) を建造物侵入容疑で逮捕した。 この事件では、靖国神社敷地内のトイレ個室の天井裏にパイプ型爆弾が仕掛けられていたが、不発だった。全容疑者は事件の数日前に入国し、事件当日の午後に帰…

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