驚き

まさか『アイアンマン』?イタリア上空で「未確認飛行生物」が飛び回わる

信じられるだろうか? この未確認飛行生物(スペイン語でイバー二)はイタリアの大都市『ミラノ』上空で撮影されたという。 この動画がネットにアップされるやネットユーザーの間では「何かの精霊ではないか?」「いや、小型のUFOだろう」などと大きな議論を呼び、再生回数が77万回を超える大ヒットを記録した。 まばゆい光を発しながら…

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河童や半魚人の祖先か?異端の「アクア説(水生類人猿)」を独自に推理する

なぜ我々は他の霊長類と比べて、体毛が極端に薄く、2本足で常時歩けるのか? なぜ指の付け根に“水かき“を持つ人がいるのか? 「それは人類が進化の途中で、水中に居たからだ」とする奇抜な人類進化論『アクア説』が、いま大きな注目を集めている。 この説は1942年ドイツの解剖学者が『水生類人猿説』として最初に提唱したが、当時の学…

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大発見か?奇妙な明滅を繰り返す謎の『タビーの星』の秘密

地球から1,480光年先にある『タビーの星』という恒星(光を発する天体)が、いま天文学ファンの間で大きな議論を呼んでいる。なぜかといえば、この星が通常ではあり得ない“極めて不自然な明滅“を繰り返しているからだ。普通の恒星は地球から見て前方に多数の障害物があったとしても、精々1%ぐらいしか暗くならないのに対し、この星はな…

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奇跡の楽園か?インディアン『地上絵』の地下に隠された「秘密」とは

カナダ・アルバート州南部の『メディシンハット』には『バッドランズ・ガーディアン』という奇妙な地上絵がある。 こちらはグーグルマップの画像だ。インディアンと思われる彫の深い顔にインディアンがよく好む羽飾りの冠をかぶっており、どう考えても自然に出来たようには思えない。しかしなぜ、こんな地上絵がここに存在するのだろうか? 「…

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まさかの新発見?100年前の隕石落下「ツングースカ大爆発」の謎に迫る!

みなさんは2013年にロシアの『チェリャビンスク州』で巨大隕石が落下し、1000人以上の重軽傷者を出した事件を覚えているだろうか? 実はロシアでは今から100年以上前にも超巨大隕石がシベリアの『ツングースカ』に落下し、あり得ない規模の大爆発を起こしていた。 ツングースカはへき地だっため死者こそ出なかったものの、その被害…

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7万5000年前『超巨大噴火』で人類絶滅!その危機を乗り越えられたのは…

『トバ事変』という「ウルトラ級のカタストロフ」をご存じだろうか? ことの発端は今から7万5000年前、インドネシアのスマトラ島にある『トバ山』が地球全体に深刻な被害を及ぼすような「超巨大噴火」を起こしたことから始まる。 上空高く巻き上げられた大量の火山灰が日光を遮ると、急激な寒冷化が始まり、地上の平均気温は何と5度以上…

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恐怖!米国企業による「遺伝子ビジネス」が日本の農業を破壊する?

今年(2018年)の4月に日本の「種子法」(正式名称は『主要農作物種子法』)が全面廃止された。種子法は主にコメや大豆小麦など主要穀物の種や苗の安定供給と、継続的な品種改良を行い、日本固有の在来種を後世に伝えていくという重要な役割を担う法律だった。これが廃止されるとどうなるか?   グローバル化の影で暗躍するアメリカの意…

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Artificial insemination. Needle puncture the cell membrane

行き着く先は闇か?いま静かに進行する「地球のメス化」問題

いま「メス化」が進んでいるらしい。といっても男性がスカートを履いて女装するという意味ではない。今回ぶった斬るのはあらゆる生物のオスが「知らぬ間にメス化していく」という、かなりシビアなお話なのである。   劣化するY染色体の恐怖! 人間を含めた大部分の哺乳類の性別は『性染色体』で性別を決定する。例えばメスはXX、オスはX…

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人類の滅亡まであと80年!? 密かに進行する「6度目の大量絶滅」

地球は過去、氷河期や火山の噴火、そして巨大な隕石の衝突により5度に渡る大量絶滅を経験してきた。しかしアメリカの専門家チームによれば、何と現代において「6度目の大量絶滅が進行中」※とする、衝撃の研究結果を発表したのだ! その大きな原因は意外なことに「地球上で余りに増えすぎた人間にある」という。例えばニュージーランドには元…

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古代戦争の痕跡?「巨大な頭蓋骨」に秘められた火星の真実

UFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』から久々にビッグニュースが飛び込んできた! 今回はなんと人類によく似た“巨大な頭蓋骨“を火星で発見したとして、マニアを中心に大きな注目を集めているのだ。 これはアメリカ航空宇宙局(NASA)の火星探査ローバー『キュリオシティ』…

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