NHK

高市総務相「テレビ局の電波停止」発言にネットで賛同の声

高市早苗総務相(54)の「政治的に公平でない放送局は電波停止」という発言が波紋を呼んでいる。 高市総務相は2月8日の衆院予算委員会で、放送局が政治的に公平であることと、放送法違反を繰り返した場合、電波法に基づき電波停止を命じる可能性について述べた。 「これに関しては野党からは『言論・表現の自由に反する』という声が挙がり…

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有働由美子アナに再び独立を思い起こさせた「二つの出来事」

NHKの有働由美子アナウンサー(46)が、再びフリー転身願望を強めている。 2月2日放送の朝の生放送情報番組『あさイチ』の中で思わず独立願望をこぼしてしまったのだ。 「2日の放送は、女性のメーク術に関する特集を放送していました。その際に、有働アナのメーク前の写真が公開されてしまったのです。また、約15年前の地味顔だった…

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ピンクレディー時代の「紅白辞退」でNHKから嫌がらせされた増田恵子

元ピンクレディーの増田恵子(58)が先ごろ、バラエティー番組『快傑 えみちゃんねる』(関西テレビ)に出演し、過去にNHKでひどい仕打ちを受けたことがあると告白した。 ピンクレディーは1978年にレコード大賞を受賞。増田は「普通はそのまま紅白(歌合戦)に出るんですけど辞退したんですね、私たち」と振り返った。 紅白歌合戦の…

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鈴木京香と竹内結子がNHK大河ドラマ収録現場で「火花」

今年の干支は1956年に次ぐ、戦後2回目の丙申(ひのえさる)。申年は戦後6回目だ。 「事情通によると、丙申は“改命の年”だそうです。様々な場面で時代がうねり、争い事もあるそうです」(ワイドショースタッフ) そんな予想を見事に実践しているのが、1月10日から始まったNHK大河ドラマ『真田丸』で共演している竹内結子(35)…

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タモリがメロメロ 桑子真帆アナは「ポスト有働」の一番手

ORICON STYLEが発表した『好きな女性アナウンサーランキング』で、NHKの桑子真帆アナウンサー(28)が前回の圏外から、いきなり5位にランクインした。 「タモリと出演している『ブラタモリ』の影響が大きいと思いますが、それだけではありません。現在、『NHKニュース7』でサブキャスター、『首都圏ニュース845』では…

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白組の勝利確定? ジャニーズのジャニーズによるマッチのための「NHK紅白」

大晦日『第66回NHK紅白歌合戦』の白組のトリを“マッチ”こと近藤真彦(51)が務める。 近藤の出演は19年ぶり10回目。近年は目立ったヒット曲もなく「なぜ、マッチが!?」と疑問視する声は多い。 「紅組のトリは松田聖子(53)。二人とも歌手デビュー35周年で、トリにふさわしいというのがNHK側の判断です。だから別におか…

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NHK有働由美子アナが忘年会で場を盛り上げた紅白への「ある宣言」

「有働アナは今年で4年連続の総合司会を務めます。今年こそは総合司会の座を譲り、責任がない立場になったところで、年内か年明けに退社してフリーアナウンサーになることを狙っていた。ですが、NHKから猛烈に慰留され、結局は退社を先送りにしたようです。NHKは当初、タモリを総合司会に考えていたが、強く拒否され計画が頓挫しました。…

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芸能マスコミ予想「1番人気」! E-girlsの紅白最低視聴率V2

女性ユニット『E-girls』が大晦日の『第66回NHK紅白歌合戦』に3年連続3回目で出場を果たすことが決定した。 3年連続というのだから、近年の常連組歌手になりつつある。しかし、ここに疑問。『E-girls』と聞いて、どれだけ知名度があるのかということだ。 「芸能マスコミ関係者でもAmi(27)ぐらいしか知らないので…

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NHKが最後まで紅白出場を問題視…和田アキ子の「のど自慢裏冠番組」

和田アキ子(65)が、39回目のNHK紅白歌合戦への出場を首の皮一枚で決めた。 芸能関係者が指摘する。 「ここ数年、ヒット曲がまったくないし、NHKへの貢献度もない和田さんが紅白出場し続けていることに、ネット上でもかなりバッシングと疑問の声が挙がっています。『アッコにおまかせ!』(TBS系)での“芸能界のご意見番”ぶり…

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紅白おんなバトル!綾瀬はるかVS有働由美子「結婚は私が先よ!」

今年のNHK『紅白歌合戦』は、総合司会にタモリが決まりかけたが、話が流れて難航してしまった。 そこで、2013年の紅組司会経験が買われ、かつ、来年3月から3年間放送される大型ドラマ『精霊の守り人』で主演する綾瀬はるか(30)に、2年ぶり2回目になる紅組司会の白羽の矢が立ち、内定したとされている。 その綾瀬と、こちらも4…

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