SF

あの「ドミネーター」が作れる?モロゾフ氏が発見した「マイクロチップ」の謎

ロシアで漁師をしている『ヴィクトル・モロゾフ』さんは、川で変な模様のある石を見つけ、何気なく拾ったそうだが、硬貨の横の”白い部分”を良く見て欲しい。なんと『マイクロチップ』そっくりの電子部品が「石の中に埋まっている」ではないか! その後、モロゾフさんはこの石を研究機関に送り、詳しく分析してみた所、なんと”2億5000万…

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リアル『バック・トゥ・ザ・フューチャー』か? 奇妙な絵画と人類消滅

この絵は19世紀初頭に欧州で活躍した『フェルディナント・ゲオルク・ヴァルトミュラー』という著名な宮廷画家が1860年に描いた作品だが、小道を歩く少女の手元をよく見て頂きたい。何と「スマホらしき物」を凝視しながら両手で操作しているではないか! これを※スコットランドに住む『ピーター・ラッセル』という人物がツイッター上で指…

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リアル“スーパー変形ロボット”が『フランクフルト空港』に現る!?

  これはドイツのフランクフルト空港で旅客機の着陸シーンを撮影した動画だ。一見普通に見えるが、この後「とんでもない事態」が起こったため、再生回数が実に580万回を超える大ヒットを記録した。まずはこれを見て頂こう↓   ウギャー!! 着陸直前に旅客機が突然バラバラに分解し始めたではないか!!  墜落す…

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大発見か?奇妙な明滅を繰り返す謎の『タビーの星』の秘密

地球から1,480光年先にある『タビーの星』という恒星(光を発する天体)が、いま天文学ファンの間で大きな議論を呼んでいる。なぜかといえば、この星が通常ではあり得ない“極めて不自然な明滅“を繰り返しているからだ。普通の恒星は地球から見て前方に多数の障害物があったとしても、精々1%ぐらいしか暗くならないのに対し、この星はな…

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殲滅兵器の名残か?『2つの偶然』に隠された超古代文明の戦争

アフリカ大陸の突端にある『南アフリカ共和国』では何故か猿人の化石が集中して大量に発見され、別名『人類のゆりかご』とも呼ばれる人類進化上、重要な遺跡群が数多く存在する。そしてもう1つ、この場所では、とても現実とは思えないことが2度も起こっている。 なんと人類のゆりかごの近くには20億年前と1億4500万年前に「2つの巨大…

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ついに人類は滅亡?謎の『Wow! シグナル』に秘められた恐怖

  1977年8月15日、アメリカ・オハイオ州で地球外の知的生命体探査を行っていた『ジェリー・R・エーマン』は突然、正体不明の電気信号をキャッチした。 その信号は遠い未来で使われるはずの“恒星間通信の波形“によく似ており、興奮した彼女はプリントアウトした波形表に思わず丸印で「Wow!」と書き込んだことから、そ…

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まさかの新発見?100年前の隕石落下「ツングースカ大爆発」の謎に迫る!

みなさんは2013年にロシアの『チェリャビンスク州』で巨大隕石が落下し、1000人以上の重軽傷者を出した事件を覚えているだろうか? 実はロシアでは今から100年以上前にも超巨大隕石がシベリアの『ツングースカ』に落下し、あり得ない規模の大爆発を起こしていた。 ツングースカはへき地だっため死者こそ出なかったものの、その被害…

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7万5000年前『超巨大噴火』で人類絶滅!その危機を乗り越えられたのは…

『トバ事変』という「ウルトラ級のカタストロフ」をご存じだろうか? ことの発端は今から7万5000年前、インドネシアのスマトラ島にある『トバ山』が地球全体に深刻な被害を及ぼすような「超巨大噴火」を起こしたことから始まる。 上空高く巻き上げられた大量の火山灰が日光を遮ると、急激な寒冷化が始まり、地上の平均気温は何と5度以上…

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米国本土と同じ大きさのスペースシップに乗ったエイリアンが来襲

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『インデペンデンスデイ:リサージェンス』 20世紀フォックス配給/TOHOシネマズ新宿ほかで7月9日より公開 監督/ローランド・エメリッヒ 出演/リアム・ヘムズワースほか 綾小路きみまろではないが、あれから20年である。 1996年に大ヒットした地球侵略エイリアンもの超大作のパート2という…

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映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『オートマタ』

「人型ロボットは人類を救うか」テーマのダークな近未来SF! 松竹配給/新宿ピカデリーほかで3月5日より公開 監督/ガべ・イバニェス 出演/アントニオ・バンデラスほか 人型ロボットの開発は、すでに現実化しており、あと数十年先はもっと本格化されるだろう、と言われている。それがバラ色の未来か? と言われると未来悲観論を支持し…

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