エヴァンゲリオン

エヴァ“魔改造フィギュア”で逮捕者! グレーゾーン取り締まりにオタクから同情の声も…

5月18日、岡山県在住の男性が人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の“魔改造”フィギュアを無断で販売していたとして、逮捕される事件が発生。オタク文化特有のグレーゾーンの領域だっただけに、ネット上では同情の声も上がっている。 またもや魔改造フィギュアで逮捕者 オタク界隈における「魔改造」とは、フィギュアなどを自分のアイデ…

つづきを見る

関智一、三木眞一郎、子安武人と共に活躍!『エヴァ』声優・結城比呂の現在は…

人気の浮き沈みが激しく、つねにスターが入れ替わっていく声優業界。1990年代から2000年代のアニメシーンを振り返ると、結城比呂が大活躍していたことが印象深い。その後、彼はどのようなキャリアを辿ったのだろうか。 さまざまな大ヒットアニメに出演 結城は、清らかなハイトーンボイスが持ち味の男性声優。女性にも引けを取らないほ…

つづきを見る

『FF6』ティナの“150万円フィギュア”は日本経済衰退の象徴?

フィギュアの価格は年々高騰し続けていると言われるが、しばしばそのレベルを逸脱するほどの超高級フィギュアが爆誕することも。4月25日から予約が始まったスクウェア・エニックスの商品は、約150万円という破格の値段によって物議を醸している。 天野喜孝が監修を務めた至高の逸品 この度発表されたのは、「スクウェア・エニックス マ…

つづきを見る

『エヴァ』を巡って庵野秀明ブチギレ! あの人物に怒り…「迷惑と思います」

『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの生みの親である庵野秀明が、かつての“盟友”と完全に決別したようだ。3月8日にTwitchで配信された『シン・エヴァンゲリオン劇場版1周年生特番』の企画で、アニメ批評家・岡田斗司夫への間接的な批判を繰り広げていた。 今までは沈黙を守ってきたが… 同番組ではQ&A企画として、『シン・エヴ…

つづきを見る

映画『呪術廻戦』は『シン・エヴァ』越え確実!? 興収100億円に向けて急発進

『週刊少年ジャンプ』の人気コミックを原作としたアニメ映画『劇場版 呪術廻戦 0』が、2021年12月24日に公開された。わずか11日間で約58億7306万円の興行収入を叩き出し、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで大ヒットを記録している。 「呪術廻戦」は、“呪い”をめぐる呪術師たちの戦いを描いたダークファンタジー。劇場版のストー…

つづきを見る

『シン・ウルトラマン』も“シンジ”が主人公…『エヴァ』から卒業できない庵野秀明

12月13日、円谷プロダクションによるイベント『TSUBURAYA CONVENTION 2021 SPECIAL PROGRAM』が開催された。そこで来年公開予定の映画『シン・ウルトラマン』の設定が明かされたのだが、意外なところに“エヴァの呪縛”が残っており、ツッコミの声が相次いでいる。 「シン・ウルトラマン」は、1…

つづきを見る

映画『呪術廻戦』乙骨憂太が大不評! 緒方恵美の演技が「完全にシンジくん」

大人気漫画『呪術廻戦』の前日譚を映画化した『劇場版 呪術廻戦 0』の予告映像が、11月5日に公開された。映像には主人公・乙骨憂太をはじめとしたキャラクターが多数登場しているのだが、ネット上ではキャスティングミスを指摘する声が殺到している。 劇場版は、幼なじみ・祈本里香の呪いに苦しむ乙骨が「呪術高専」に入学してくるという…

つづきを見る

『ガンダム』は風化しない!『エヴァ』『鬼滅』とは異なるコンテンツの力

「ガンダム」シリーズといえば日本を代表するロボットアニメだが、2015年から2016年にかけて放送された『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』を最後に、地上波アニメの新作は発表されていない。世間では「落ち目ではないか」という声も多いが、果たしてそれは真実なのだろうか? 落ち目という印象を生んだ背景としては、今年3月に…

つづきを見る

『ヒロアカ』323話 エヴァをオマージュ? 進化した雄英高校に「ネルフじゃん」

大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』の第323話『一歩』が、8月23日発売の『週刊少年ジャンプ』38号に掲載された。そこでまさかの『新世紀エヴァンゲリオン』パロディーが盛り込まれており、ネット上でツッコミの声が殺到している。 ※『僕のヒーローアカデミア』最新話の内容に触れています ヴィランや脱獄囚が街に溢れかえる中、「…

つづきを見る

アニメ『約ネバ』原作改変で大炎上! 2021年上半期のアニメニュースを振り返る

『進撃の巨人 The Final Season』や『呪術廻戦』などのヒット作が生まれ、世間を騒がせた2021年上半期のアニメ業界。時には炎上騒動やバッシングなども巻き起こったが、時間と共に忘れ去られたものも少なくない。そこで今回は、上半期のアニメニュースからとくに印象的だった出来事を振り返ってみよう。 原作改変から“言…

つづきを見る