ジョジョの奇妙な冒険

仗助を助けた男は誰?『ジョジョの奇妙な冒険』4部の「未解決の謎」3選

第6部『ストーンオーシャン』のアニメ化決定や、スピンオフ『岸辺露伴は動かない』の実写ドラマ化など、近年ますます盛り上がりを見せている『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。同作では緻密に張り巡らされた伏線によってストーリーが展開するが、その中には最後まで意味が分からない謎の描写も多数ある。今回は第4部『ダイヤモンドは砕けない…

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圧倒的無力ッ!!『ジョジョの奇妙な冒険』の「使えないスタンド」トップ3

スピンオフ作品『岸辺露伴は動かない』も大ヒットを記録し、ますます人気が過熱する『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。同作には多種多様な「スタンド」の持ち主が登場するが、その中には何の役に立つか分からないハズレ能力もひそんでいる…。そこで本稿では、現在アニメ化されている第5部までに絞って、作中でもっとも使えない「スタンド」の…

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『NARUTO』の迷ゼリフも… バズってしまった「ジャンプの誤植」3選

たびたび話題に上がる『週刊少年ジャンプ』作品の誤植。歴史に残る大ヒット作であっても、さまざまなミスが生じるもので、目ざとい読者から激しいツッコミを受けることもある。今回はその中でも、期せずして人気を集めている「バズった誤植」をご紹介していこう。 誤植バージョンが大人気! 修正を悲しむファンも… <その1>『ジョジョの奇…

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『ジョジョASB』は何故“伝説のクソゲー”なのか? 発売即ワゴン行きになったワケ

さまざまな人気作品のゲーム化を手掛けてきた『バンダイナムコエンターテインメント』。そのお粗末なクオリティーから炎上騒動を巻き起こすこともあり、大人気『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの作品もクソゲー扱いされてしまったようだ。 とくに「ジョジョ」ファンのやり玉にあがっているのが、2013年8月に発売された『ジョジョの奇妙な…

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『ジョジョの奇妙な冒険』スタンド好きはニワカ? ひろゆきも認める波紋の奥深さ

第6部にあたる「ストーンオーシャン」のアニメ化が決定し、ますます盛り上がっている『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。同作は大きく分けると「波紋編」と「スタンド編」の2つが存在するが、ファンの間では「どちらが面白いか」をめぐって議論が盛り上がっているようだ。 「スタンド」とは、超能力をわかりやすく可視化したようなもの。第3…

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「ジャンプ+」の勢いが止まらない! ポスト・チェンソーマン『ダンダダン』第2話も話題沸騰

4月13日、漫画アプリ『ジャンプ+』に『ダンダダン』第2話が掲載された。衝撃の1話に続き、ダンダダン旋風が吹き荒れている。 同作は高倉健が好きな女子高生・綾瀬と、オカルトマニアの男子・高倉が織りなす青春物語。綾瀬が幽霊を信じる一方、オカルトマニアの高倉は宇宙人の実在を信じており、お互いに相手の意見を認めようとしない。そ…

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ポルナレフも“両右手”に!?『ジョジョ』3部でヒッソリと修正された表現

第6部『ストーンオーシャン』のアニメ化が発表され、ますます注目が高まる『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。同作の中でも圧倒的な人気を誇っているのが、スタンドバトルが導入された第3部『スターダストクルセイダース』だ。 第3部はコミックスの12巻から28巻にかけて描かれたが、実は連載版と単行本では若干異なる内容が収録されてい…

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『ジョジョ』DIOよりもディエゴ・ブランドーの方が魅力的? 第7部のウラ主人公に注目

現在は第8部の『ジョジョリオン』が連載されている大人気漫画シリーズ『ジョジョの奇妙な冒険』。第7部の『スティール・ボール・ラン』も魅力的なキャラが数多く登場するが、その中でも特に人気なのがディエゴ・ブランドーだろう。 ※『スティール・ボール・ラン』のネタバレを含みます ディエゴは、愛馬のシルバー・バレットとともに大陸横…

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『ジョジョ』岸辺露伴はやっぱり変人! 読者がドン引きした「奇行」トップ3

国内外問わず高い評価を得ている荒木飛呂彦による漫画『ジョジョの奇妙な冒険』。物語を彩る個性的なキャラクターは、読者を惹きつけてやまない。そんなジョジョのキャラクターの中でも随一の人気を誇るのが、岸辺露伴である。 昨年12月には、露伴のスピンオフ『岸辺露伴は動かない』がNHKにてドラマ化。高橋一生が演じる露伴の突拍子な行…

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『ジョジョ』の「何をするだァーッ」はもう存在しない? 第1部で修正された表現

1986年に連載が始まった荒木飛呂彦の人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ。つい最近もスピンオフの『岸辺露伴は動かない』がドラマ化されるなど、話題性には事欠かない。今からコミックスを集めようと考えている人も多いのではないだろうか。 実は同作のコミックスには、とある秘密がある。雑誌連載時の内容と、コミックスに掲載され…

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