ソシャゲ

古参VTuberから『原神』攻略チャンネルへ…“ふくやマスター”の知られざる変遷

福山雅治の声真似を得意としている異色のVTuber・ふくやマスター。かつてはVTuber界隈で、かなりの人気を誇っていたのだが、その後、思いがけない方向に進んでいたらしい。現在はむしろ『原神』界隈での知名度が高まっている。 そもそもふくやマスターとは? もともと、ふくやマスターは福山〇治(ふくやまぴーはる)名義で活動し…

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『ハガレン』新作スマホゲーの課金圧にドン引き…信仰心を試されるファン「等価交換の原則」

連載終了から時間が経った今も人気なダークファンタジー漫画『鋼の錬金術師』の新作スマートフォンゲーム『鋼の錬金術師 MOBILE』が、8月4日よりサービス開始。スマホゲーとは思えない圧倒的なグラフィックで早くも話題を集める一方、課金をうながす要素の多さに不安の声が上がっている。 ゴリゴリの課金ゲーが錬成完了 「鋼の錬金術…

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クイズアプリ『みんはや』ガッカリ改変! 萌えオタ向けに激変でドン引き「まじで求めてない」

人気クイズゲームアプリ『みんなで早押しクイズ』(みんはや)が、アップデートによりとんでもない激変を遂げたとのこと。“萌え”を全面に押し出したオタク向けゲームのようなデザインとなってしまい、一般人はドン引きしているようだ。 シンプルなUIが消滅 「みんはや」は2015年にiPhone版、2016年にAndroid版がリリ…

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『ウマ娘』メジロマックイーン“3着目”の新衣装にファン激怒「本当に納得いかない」

『ウマ娘 プリティーダービー』の最新アップデートにて、メジロマックイーンとゴールドシップに新たな“勝負服”が実装された。しかしメジロマックイーンの別衣装はこれで2着目なので、ユーザーの中には「優遇しすぎ」と苦言を呈すユーザーもいるようだ。 新衣装の追加が偏りすぎた? これまで「ウマ娘」ではレース中に着る勝負服として、数…

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『プロセカ』以外は死屍累々…スマホ向け音ゲーの“黒船”が一人勝ちできる理由

今年に入ってスマートフォン向けの“音ゲー”が次々とサービス終了を発表。一体、音楽ゲーム市場で何が起きているのだろうか。ネット上では『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』(プロセカ)の影響とする見方が強いようだが…。 『プロセカ』被害者の会 たとえば今年6月には、マクロスシリーズの人気楽曲をプレ…

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『東方Project』公認二次創作アプリ“サ終”の真相! スマブラ参戦に成功していれば…

インターネットの一時代を築いた不動の人気コンテンツ『東方Project』。その公認二次創作アプリである『東方ダンマクカグラ』が、今年10月28日をもってサービス終了するとの発表があった。なぜ「東方」の看板があっても、ヒットにつながらなかったのだろうか。 売上に影響しないアクティブユーザー 「東方ダンマクカグラ」は、「東…

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『ウマ娘』対人イベントにウンザリ? ゲームを破壊した“人権キャラ”御三家

アプリ『ウマ娘』にて、毎月開催されている定期イベント『チャンピオンズミーティング』(チャンミ)。ほとんどソロプレイの同ゲームにおいて、対人要素のある貴重なイベントだが、そこで一部のウマ娘がユーザーのヘイトを集めてしまっているようだ。 イベントを無双する「人権」キャラたち 「チャンミ」とは、各ユーザーが育成したキャラクタ…

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『FGO』新キャラにドン引き!? 曲亭馬琴のキャラ設定に「気色悪い」

さまざまな偉人や神話をモデルにしたキャラクターが登場する人気スマホゲームの『Fate/Grand Order』(FGO)。先日、戯作者として名を残している曲亭馬琴がゲームに実装されたのだが、そのキャラクター設定が物議を醸してしまったようだ。 女体化での実装にドン引きの声多数 「FGO」は、プレイヤーがさまざまな英霊(サ…

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“なろう系”スマホゲームはつまらない? ソシャゲ『無職転生』のサ終が早すぎる…

2023年にアニメ第2期が予定されている『無職転生 ~異世界行ったら本気だす~』だが、スマートフォン向けゲームは好調とはいかなかったようで、サービス終了を迎えることが決定。あまりにも早すぎる最後に、ネット上では悲しみの声と、「終わって当然」との意見が入り混じっている。 リリースのタイミングは完璧だったのに… 今回サービ…

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人気ソシャゲ『ヘブバン』なぜ返金騒動に? 下方修正を避ける暗黙のルール

ノベルゲーム界のレジェンド・麻枝准が携わっていることで話題を呼んだ、スマホ向けゲーム『ヘブンバーンズレッド』(へブバン)。好調な滑り出しから一転、ここにきて炎上からの返金騒動に発展してしまったようだ。問題の原因は、一体どこにあったのだろうか。 実質的な「ナーフ修正」でユーザー大荒れ 大本のきっかけとなったのは、「大島一…

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