ドラゴンボール

アニメ『ドラゴンボール改』“盗作BGM”差し替え! DBオタのツッコミ所が深すぎ…

2009年に制作された人気アニメ『ドラゴンボール改』(フジテレビ系)の再放送が、4月6日から始まった。当時問題となった盗作騒動を経て、BGMが大幅に変更されており、ネット上でさまざまな反響があがっている。 ※アニメ『ドラゴンボール改』最新話の内容に触れています 「ドラゴンボール改」は、多くの視聴者を魅了した人気アニメ『…

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アニメ『ドラゴンボール』“女性差別”で放送中止に!? 海外アニメ事情にモヤモヤ

偉大な漫画家・鳥山明の手によって生み出され、今や日本を代表するコンテンツとなった『ドラゴンボール』。つい先日、同作のアニメ版がスペインの一部地域で〝放送中止〟に追い込まれたと報じられ、ネット上で物議を醸している。 いささか唐突に見える放送中止問題は、スペインの都市・バレンシアの公共放送で生じてしまったようだ。今年3月末…

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海外オタにもイジられるヤムチャ…『ドラゴンボール』のグレートな必殺技トップ10

1984年の連載開始より、時代を問わず幅広い層に愛され続けてきた『ドラゴンボール』。原作の連載が終了した後もオリジナルストーリーのアニメ『ドラゴンボールGT』や『ドラゴンボール超』などの続編が発表され、いまだに人気は衰えていない。 そんな「ドラゴンボール」シリーズの魅力はなんといっても、心が躍る必殺技の数々。今回は人気…

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ゴジータはベジットより強い!?『ドラゴンボール』最大の謎“ポタラ”の効果

1984年の連載スタートから、長きにわたって人気を博してきた漫画『ドラゴンボール』。「魔人ブウ編」で主要人物が合体して敵と戦うシーンがあることは有名だが、その合体方法には「ポタラ」と「フュージョン」の2種類がある。 ファンの間ではどちらの合体が〝最強〟なのか、これまで白熱した議論が繰り広げられてきた。しかし新作の『ドラ…

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元祖サイコパス主人公!?『ドラゴンボール』孫悟空の「卑劣な行い」トップ10

『ドラゴンボール』の孫悟空といえば、長年にわたって子どもたちのヒーローであり続けてきた大人気キャラクター。作中最強レベルの実力を誇るにも関わらず、その能天気で明るい性格によってあらゆる人間に好かれている…と言いたいところだが、実はインターネット上では「悟空の性格はサイコパス」といった意見が度々話題となっている。 国民的…

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『ドラゴンボール』悟空の残酷すぎる仕打ち… 作中の「かわいそうなキャラ」トップ3

主人公の孫悟空と仲間たちが冒険を繰り広げる大人気作品『ドラゴンボール』。作中には7つ揃えると願い事が叶うボールが登場し、基本的にはハッピーエンドに向かって物語が進んでいく。しかしそんな中、目も当てられないほど悲惨な目にあうキャラも多い。 『ミスフル』にも登場した「チャパ王」 ■3位:とにかく凄まじいほどの噛ませ犬「チャ…

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『七つの大罪』続編の主人公が“悟空”にソックリ?「初期ドラゴンボールのニオい」

2月10日発売の『週刊少年マガジン』11号に、鈴木央の新連載『黙示録の四騎士』第3話が掲載された。作中で描かれた主人公・パーシバルの振る舞いに、『ドラゴンボール』を思い出す読者が続出している。 ※「黙示録の四騎士」最新話の内容に触れています 『マガジン』9号から連載されている『黙示録の四騎士』は、鈴木の代表作のひとつ『…

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『シティーハンター』に『GS美神』…少年マンガの「下半身で動く主人公」は時代遅れ?

熱血漢やクールな二枚目など、物語の主人公にはさまざまなタイプがあるもの。以前は人気だったが、いつのまにか時代遅れになってしまった…というキャラ付けも存在するだろう。とくに現代では、「下半身で動く主人公」が“化石”のような扱いを受けているようだ。 某掲示板では最近、下品で欲望をあらわにした主人公をめぐる議論が盛り上がるこ…

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『マルちゃん正麺』PRマンガから学ぶ!「絶対に炎上しない作品」のガイドライン

人間の考え方は十人十色。万人にウケる作品を作るのは土台無理な話だが、少し道を誤るだけで昨今では簡単に〝炎上〟案件となってしまう。先日も『マルちゃん正麺』のPRマンガに批判が集中し、ネット上では大炎上の様相を呈していた。一体どのような点に問題があったのだろうか。 件のPRマンガが「マルちゃん正麺」の公式ツイッターで公開さ…

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