ネット事件

スクエニ新作『バランワンダーワールド』爆死!“パクリ”疑惑浮上で炎上中

舞台ミュージカルがテーマの3Dアクションゲーム『バランワンダーワールド』が、3月26日にスクウェア・エニックスから発売された。作中のBGMをめぐって、とある有名映画のテーマ曲に「酷似している」との指摘が相次いでいる。 同作は『ソニック』シリーズや『ナイツ』などの名作を手掛けたゲームクリエイター、中裕司による最新作。人間…

つづきを見る

アニメ『ドラゴンボール』“女性差別”で放送中止に!? 海外アニメ事情にモヤモヤ

偉大な漫画家・鳥山明の手によって生み出され、今や日本を代表するコンテンツとなった『ドラゴンボール』。つい先日、同作のアニメ版がスペインの一部地域で〝放送中止〟に追い込まれたと報じられ、ネット上で物議を醸している。 いささか唐突に見える放送中止問題は、スペインの都市・バレンシアの公共放送で生じてしまったようだ。今年3月末…

つづきを見る

人気声優・西明日香の“結婚”にオタクたちが涙「さようなら、すべての百合声優」

かつて〝百合営業〟によって一時代を築いた人気声優・西明日香が、4月1日に一般男性との結婚を発表。ネット上で祝福の声があがる一方、百合好きのファンたちは複雑な心境を抱えているようだ。 西は『きんいろモザイク』の大宮忍役などで知られる声優で、インターネットラジオ番組『洲崎西』のパーソナリティーとしても有名。同番組では西の〝…

つづきを見る

『遊戯王』カードに“寿司”登場!「シャリ」の攻撃力2000!「いくら」の数値は…

日本の食文化を代表するソウルフードとして、世界中で人気を集めている「寿司」。そんな寿司がオタク界隈で、密かなムーブメントを巻き起こしつつあるようだ。 現在大きな注目を浴びているのが、「遊戯王OCG デュエルモンスターズ」における寿司の登場。4月17日に発売される最新パック『DAWN OF MAJESTY』にて、新たなテ…

つづきを見る

『呪術廻戦』高専生vs腐女子の争いが勃発! リアル「高専」をめぐってトラブル勃発…

アニメ化をきっかけに、今や国民的な作品となった漫画『呪術廻戦』。最新話が掲載される度に作品の関連ワードがツイッターのトレンドに入るなど、その勢いは止まることを知らない。しかし同作の流行によって高等専門学校、いわゆる〝高専〟の生徒たちが思わぬ被害を被っているようだ。 コトの発端は、3月29日に高専生を名乗るアカウントがツ…

つづきを見る

VTuberファンがまたもや暴走! 同人誌“朗読”炎上騒動で再び悪評広まる…

バーチャルYouTuber(VTuber)界隈で、またしても炎上騒動が起きてしまった。コトの発端は、3月28日にYouTube上で行われたライブ配信。そこでリスペクトの欠けた態度で他人の同人誌をネタにしたことで、激しい批判に晒されている。 今回の騒動を巻き起こしたのは、『ホロライブ』所属の人気VTuberである「さくら…

つづきを見る

『ウマ娘』登場キャラには人権がない!? 界隈に氾濫する“デマ”に困惑の声

2月24日にスマートフォン向けアプリがリリースされて以来、セールスランキングの上位を独占し続けている『ウマ娘 プリティーダービー』。プロ野球選手のマー君こと田中将大も熱中していることを公言しており、今や日本中に〝ウマ娘〟旋風が駆けめぐっている。そんな中、ネット上では同作にまつわる「デマ」が飛び交い、ファンたちを困惑させ…

つづきを見る

VTuberファンが幼稚すぎる!『ホロライブ』炎上後も続く人気作家への誹謗中傷

配信業界の盛り上がりと共に、ますます人気が加速する〝VTuber〟ことバーチャルユーチューバー。とくに最近ではバーチャルアイドルグループ『ホロライブ』が注目を集めているが、必ずしもいいニュースばかりではなく、一部では炎上騒動も巻き起こっているようだ。 「ホロライブ」は、兎田ぺこらや白上フブキといったVTuberが所属す…

つづきを見る

『ポケモン』ダイパリメイクを認めない! 厄介ファンの現実逃避にツッコミ殺到

老若男女問わず、幅広い世代から愛される『ポケットモンスター』シリーズ。3月9日に、ツイッター上で同作の新たなプロジェクトが発表されたのだが、「ポケモン」ファンからは意外な反応が相次いでいるようだ。 話題を呼んでいるのは、ペンギンポケモンのポッチャマを応援する『プロジェクトポッチャマ』。まだ詳細は明らかとなっていないが、…

つづきを見る

『あたしンち』のウィキペディアが怖すぎる!? 謎の怪文をガチ勢たちが徹底考察!

「生のハンバーグを食べた後、〝全部が見えて、全部が聞こえる〟状態になったことがある」。これは、とあるウィキペディアの項目に書かれた文章だ。なんともスピリチュアルな印象で、ロックミュージシャンの逸話か何かにも見えるだろう。しかし実は、10年ほど前に大ヒットした日常系漫画『あたしンち』の項目に記された一節なのである。 2月…

つづきを見る