中国

『ラブライブ!スーパースター!!』第2話で中国を痛烈批判!? 唐可可の言動に「尖ってる」

TVアニメ『ラブライブ!スーパースター!!』(NHK Eテレ)の第2話『スクールアイドル禁止!?』が、7月18日に放送された。作中では中国・上海からの留学生、唐可可(タン・クゥクゥ)が社会風刺ともとれるような言動を行い、大きな波紋を呼んでいる。 ※アニメ『ラブライブ!スーパースター!!』最新話の内容に触れています 同作…

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『1日外出録ハンチョウ』も中国市場に忖度?“台湾キャラ”が抹消されて矛盾が発生…

アニメや漫画といった日本のオタクコンテンツも、今や中国市場における〝チャイナリスク〟と無縁ではない模様。最近では人気コミック『1日外出録ハンチョウ』の不自然な修正が取り沙汰され、SNSなどで議論を呼んでいる。 今回注目を集めたのは、「外出した大槻班長が何を食べるか脳内会議で決める」というコミックス8巻収録のエピソード。…

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『ラブライブ!』が中国に配慮!? キャラ設定の“サイレント修正”にざわつくファン

ここ最近、アニメ・漫画界隈において「チャイナリスク」の問題が浮き彫りとなっている。大人気メディアミックスプロジェクト『ラブライブ!』においても、中国の情勢に配慮したようなサイレント修正が行われ、ネット上で大きな波紋を呼んでいるようだ。 物議を醸しているのは、7月11日から始まったアニメ『ラブライブ!スーパースター!!』…

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第二の桐生ココ!? VTuberが中国人の怒りを買って謝罪「ガチで怖すぎる」

人気声優・茅野愛衣の「靖国参拝」騒動をはじめとして、ここ最近中国のネットユーザーによる炎上案件が相次いでいる。そのほとんどが言いがかりに近いものだが、7月上旬には、とあるバーチャルユーチューバー(VTuber)が厄介なトラブルに巻き込まれてしまったようだ。 騒動の渦中にあるのは、YouTubeや中国の動画サイト『Bil…

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ソシャゲ『ドルフロ』中国版で“英語”が使用禁止に!「戦時中かよ」と困惑の声

6月24日、中国の『サンボーン』が開発したスマートフォンゲーム『ドールズフロントライン』に不穏な動きが勃発。中国版において〝英語表記〟を排除するような仕様変更が明らかになり、ネット上でさまざまな憶測を呼んでいる。 「ドールズフロントライン」は終末的な世界観をもとに、実在する重火器をモチーフとした萌えキャラクターが活躍す…

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人気声優・茅野愛衣が中国で干された? 担当キャラの声が次々と削除される事態に…

総人口14億1000万人ほどを誇る中国は今や、世界最大の市場。さまざまな国のエンタメコンテンツと関係しているが、そこで政治的な事情からトラブルに巻き込まれる事件が多発している。最近では日本の人気声優・茅野愛衣が、〝チャイナリスク〟の被害に見舞われているようだ。 茅野は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』でヒロイ…

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『鋼の錬金術師』作者が中国で大炎上!『ヒロアカ』に続いてチャイナリスクの被害に…

6月9日、人気漫画家・荒川弘の短編連作集『RAIDEN-18』が発売された。しかし同書に収録された〝とあるシーン〟が、中国のネットユーザーから激しい反感を買うことに。現在この話題でネットの一部が大荒れしており、なぜか過去作の『鋼の錬金術師』が炎上する…という事態に発展しているようだ。 「RAIDEN-18」は死体愛好家…

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